世界の情報発信地「ニューヨーク」。なかでも今回は、クリエーティブな刺激とリラックスした心地よさがニューヨーカーを惹きつけてやまないブルックリンをクローズアップ。大賑わいのフリーマーケットさながらに祝祭広場は、約20店のベンダー(屋台)やショップが大集合。また、催場ではマンハッタンの最先端ブランドも充実のラインアップ。日本初登場を含む約100店、デザイナーをはじめ30名を超える招聘者も来日し、ライブパフォーマンスも開催。ニューヨークの魅力を存分にお届けします!

注目のブルックリンのフード、ファッションが大集合!

画像: 【日本初登場】米国有名百貨店の元アクセサリーバイヤーが作る人気のスイーツ 「ワンガールクッキー」カップケーキ(1個)486円から

【日本初登場】米国有名百貨店の元アクセサリーバイヤーが作る人気のスイーツ 「ワンガールクッキー」カップケーキ(1個)486円から

画像: 【日本初登場】フルーツシャーベットとプラムジュース、さらにチリパウダーを重ねたスパイシーなメキシカンアイスデザート 「ラ・ニューヨーキーナ」チャモヤダ(マンゴー、ライチ、各1カップ)各691円

【日本初登場】フルーツシャーベットとプラムジュース、さらにチリパウダーを重ねたスパイシーなメキシカンアイスデザート 「ラ・ニューヨーキーナ」チャモヤダ(マンゴー、ライチ、各1カップ)各691円

画像: 【関西初登場】バンズがラーメン!フリーマーケットで行列ができる人気フード「ラーメンバーガー」オリジナルラーメンバーガー(1個)981円

【関西初登場】バンズがラーメン!フリーマーケットで行列ができる人気フード「ラーメンバーガー」オリジナルラーメンバーガー(1個)981円

画像: ブルックリンで活動するデザイナーがニューヨークフェアのために描きおろし。本人も来日!「クローディア・ピアソン」トートバッグ各4,860円

ブルックリンで活動するデザイナーがニューヨークフェアのために描きおろし。本人も来日!「クローディア・ピアソン」トートバッグ各4,860円

画像: ブルックリン在住のイラストレーターによる最新セラミックアートとレザーバッグ。本人も来日!「ブルーノ・グリッツォ」セラミック19,440円

ブルックリン在住のイラストレーターによる最新セラミックアートとレザーバッグ。本人も来日!「ブルーノ・グリッツォ」セラミック19,440円

画像: 有名ファッション誌に掲載され世界中が注目するフォルム。デザイナーのダニーも来日! 「クライド」帽子46,440円

有名ファッション誌に掲載され世界中が注目するフォルム。デザイナーのダニーも来日! 「クライド」帽子46,440円

■9階 祝祭広場のステージでは、エキサイティングなイベントを連日開催!
アーティストやデザイナーがあふれ、自由で開放的なフリーマーケットを開催するブルックリンの街、ブルックリン。そんなブルックリンをイメージした祝祭広場では、レンガ造りや金網フェンスの壁、アート感あふれるウオールペインティングなど、臨場感もたっぷり!ステージでは、ライブ演奏やライブペインティングなど、パフォーマンスも盛りだくさんです。

画像: ゴスペル・オルガン演奏/ブッチ・ヘイワード ニューヨーク・ブルックリン出身。クリスチャン・ゴスペルアーティストでオルガニスト。ヒットゴスペルなど、1,500曲以上を製作。 ミュージカル「MAMA、I want to sing」にも出演。 ◎5月14日(土)、5月15日(日)

ゴスペル・オルガン演奏/ブッチ・ヘイワード
ニューヨーク・ブルックリン出身。クリスチャン・ゴスペルアーティストでオルガニスト。ヒットゴスペルなど、1,500曲以上を製作。
ミュージカル「MAMA、I want to sing」にも出演。
◎5月14日(土)、5月15日(日)

■9階では旬のアートシーンを発信するイベントを開催!
○「ニューヨーク 最先端のアーティストたち TOAST アートマーケット」
5月11日(水)~23日(月) 阪急うめだギャラリー <入場無料>
世界最先端のアートの発信地、マンハッタン・トライベッカ地区で20年続くアーティストのスタジオをめぐり歩くアートイベント『TOAST』とのコラボ展が実現。これまでに参加したアーティストを中心に、『TOAST』実行委員会が選んだ約40名の作品を展示販売。特別企画品として、1万円台の作品も出品(各作家1点限り)。CJコリンズなどアーティストの来日も。

画像1: 最旬のブルックリンがやってきた!ニューヨークフェア2016開催中!

○「新田和繁 ニューヨークの光と反映展」を開催
5月11日(水)~17日(火) 9階アートステージ
「私の目に映るニューヨークは、どこまでも青く、水に映る反映を眺めていると、越えていかなくてはならない多くの橋を感じる。だからこそ、この待ちを描き続けていきたい」と語る新田和繁。25歳でニューヨークに渡り、四半世紀以上を過ごした作家だから描ける風景。墨と油彩で描いた作品からペンとパステルで描いたスケッチまで出展します。

画像2: 最旬のブルックリンがやってきた!ニューヨークフェア2016開催中!
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