南青山の餃子専門店「蓮月」は「焼き餃子」の通信販売を開始しました。ひっそりとした南青山の路地にある知る人ぞ知る餃子の専門店「蓮月」。今や地元の人たちの足が途切れず、餃子好きの著名人のファンも多い、予約なしでは入れない店です。そんな名店の餃子は通信販売で購入することができるのです!

「蓮月」の餃子は、2012年に中国料理世界大会 金メダルを受賞した品川シェフのプロデュースの元で、1つ1つ手づくりしています。品川シェフは、修行時代に究極の餃子を求め、中国東北地方に滞在し、本場中国人に囲まれ中国料理を修行した経歴を持ちます。店の立地でなく「美味しさ」で勝負したいと「わざわざ見つけて来店いただく場所に店を出した」という程、餃子の美味しさに誇りを持つ餃子の匠です。

画像: いよいよ!著名人もお忍びで通う 南青山「蓮月」の餃子がお取り寄せ解禁!

「蓮月」の餃子の特徴は?

その1.餡
餃子の旨みの決め手となる餡は、全ての素材を品川シェフ自らが厳選した国産素材を使用。最適な野菜と肉のバランスを試行錯誤し、遂に肉1、野菜1.5の黄金比率に辿り着きました。肉、野菜、調味料の調合の順序も「蓮月」オリジナル。シンプルな素材と味付けで、ほんのりと少し甘い、上品であっさりとヘルシーな餡です。

その2.皮
皮は、こだわりの手延べ皮で1枚1枚、店内で毎日作っています。焼き上げたときに、「カリッともっちり」した独特の食感を生み出すのも、手延べのオリジナル皮があるからこそなのです。

画像: 「蓮月」の餃子の特徴は?

その3.包み
餃子を包む際の「形」、「ひだの厚さ」にもこだわり続け、改良を続けた結果、餡がギュッと詰まった「ぽっちゃり型」に辿り着きました。ほのかな甘みと上品な旨みを手包みでギュッと閉じ込めます。

その4.自家製ラー油
薬膳に精通した品川シェフが調合した13種の薬膳(八角、山椒、茴香、桂皮、黒胡椒、高良姜、陳皮、ナツメグ、クミン、丁香、生姜、甘草、山奈)、鷹の爪、ネギ、ニンニクを熱して漬け込んだ、特製ラー油でお召し上がりいただきます。香り豊かなラー油が餃子の旨みを引き立てます。
わざわざ遠方からお越しいただくお客様からも「皮に甘さがあって、中身もぎゅっと詰まっていて、とても美味しい」、「特製ラー油を掛けて食べると、餡の旨味と豊かな薬味が口中に広がり、クセになります」と評判です。

オンラインショップでは蓮月の焼き餃子を10個入り1,080円(税込)で販売。今後は人気の「羊肉水餃子」や新作餃子もオンラインショップでの販売を予定しているそうですよ。

■商品詳細
商品名 : 手づくり焼き餃子
価格  : 1,080円(税込)
容量  : 10個入り
賞味期限: 要冷凍で1ヶ月
原材料名: 豚ひき肉、キャベツ、白菜、ニラ

画像: ■「蓮月」概要 店舗名  : 亜細亜割烹 蓮月 所在地  : 東京都港区南青山1-23-7 Grange南青山101 アクセス : 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5番出口より徒歩2分 営業時間 : 17:00~ 定休日  : 不定休

■「蓮月」概要
店舗名  : 亜細亜割烹 蓮月
所在地  : 東京都港区南青山1-23-7 Grange南青山101
アクセス : 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5番出口より徒歩2分
営業時間 : 17:00~
定休日  : 不定休

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.