ボルボ・カー・ジャパンが新リースプログラム「スマボ」から着想を得て麻布の四川料理「 麻布長江 香福筵」に特別なメニュー開発を依頼して完成した「酢麻婆」。その完成披露試食会があり、参加してきました!

「スマボ」って?

「スマボ」とはボルボ・カー・ジャパンが提供するボルボにスマートに乗れる新リースプログラムのこと。

特徴として、
①頭金不要 頭金0円
②月々の支払いは定額 メンテナンス費用も込み
③毎年の自動車税や取得税、重量税、登録諸費用な ど諸費用込み
④わずらわしさは無し 各種手続きもおまかせできます。
⑤3年後には新車に乗り換え可能 車検代程度の清算金でボルボの新車に乗り換え出来ます。

そう。つまり、「全て含み」ながら月々一定金額でボルボの新車に乗れるプログラムなんですね。僅かな費用(車検代程度)の追加で3年ごとに新しいボルボに乗り換えができるのです!

画像1: 「スマボ」って?

実はこのようなリース制度は欧米ではとてもメジャーなんだそうです。昨年、日本でも地域と車種を限定して試験運用されていましたが、概ね好評だったので、今回、特別限定車を含む全車種でプログラムの利用となりました。ボルボに乗ってみたかった、という方、必見のサービスですね。

そしてこの「スマボ」プログラムを記念し「麻布長江 香福筵」で開発された特別メニュー「酢麻婆(すまぼ)」もお披露目されましたよ。

「酢麻婆」という名前から「麻婆豆腐」に近いものだろうと思っていましたが。
運ばれてきたものは…

画像2: 「スマボ」って?

そう、「白」なんです。実はこれ卵白でボルボの故郷スウェーデンをイメージし、雪を表現するためこのようにフワフワにしたそうです。酢を使った今までにない革新的な麻婆豆腐を作る、と料理長の田村亮介氏は大変苦心されたそうです。

画像3: 「スマボ」って?

中はじっくり煮込まれ噛まずにとろけてしまいそうなお肉がゴロゴロと入ってます。見た目の爽やかさで薄味な印象とは裏腹にすぐに舌にピリリと香辛料が効いてきます。酢の酸っぱさ、お肉の旨み、香辛料の辛味が上品に絡み合った絶妙な美味しさです。

画像: こちらが料理長・田村氏。ボルボからお話が来た時は一体どのようなものを作ったらいいのか、本当に悩んで悩んで決断するまで半年くらいかかったそうです。

こちらが料理長・田村氏。ボルボからお話が来た時は一体どのようなものを作ったらいいのか、本当に悩んで悩んで決断するまで半年くらいかかったそうです。

この「酢麻婆(すまぼ)」はこちら田村氏の尽力と名店の技術により刺激的な辛さと深い旨味を爽やかな酸っぱさとともに様々な味わいを一皿に「全て含み」、まさに「全て含み」ながら月々一定金額でボルボの新車に乗れるプログラムである「スマボ」と素晴らしいコラボに仕上がっていると感じさせました。

画像: 試食会当日のみにかかっていたのぼりも「スマボ仕様」でした。

試食会当日のみにかかっていたのぼりも「スマボ仕様」でした。

いまだかつてない麻婆豆腐「酢麻婆(すまぼ)」は大変美味しく、期間限定なんてもったいない!ぜひ、定番メニューに加えてほしい逸品でした。

「麻布⻑江 香福筵」
東京都港区⻄麻布1丁目13­14
https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13003483/

スマートにボルボに乗れる新リース・プログラム「スマボ」もぜひ試してみてください!

This article is a sponsored article by
''.