統合失調症と診断された18歳の女性が、病気と向き合うために描く印象的なイラストの数々

17歳で統合失調症と診断を受けた女性が、自分の病気と向き合うために描き始めたイラストが注目を集めている。 幻覚を元にイラスト化 Instagramで作品を公開しているケイト・フェナーさんは、現在18歳。何年間も正しい診断がされずに、症状が悪化。17歳でやっと自分が付き合っている病が「統合失調症」だとわかったという女性だ。 症状で実際には存在しないものが見えたり聞こえたりするほか、皮膚をクモが這う感覚といった幻覚を経験しているという。 ▼虫や顔、身体のない目などを見るという Kateさん(@awkwardapostrophe)がシェアした投稿 – 2017 2月 28 1:34午前 PST Kateさん(@awkwarda [...]

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