コーヒーのいれ方、コーヒーの種類、豆の分類、産地等これ一冊でコーヒーの基本が全てわかる実用書。イラストで分かりやすく、コーヒーの知識を伝えます。初心者はもちろん、コーヒー愛好家にとっても新鮮な、深くて濃い情報が満載ですよ。
画像1: フランスでベストセラーのコーヒーの教科書、待望の邦訳!『コーヒーは楽しい!』発売
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著者:
セバスチャン・ラシヌー
エンジニア工学の教授で、バリスタ養成のトレーナーでもある。2011年にバリスタ養成団体であるEspressologie®を発足。2012年、パリの有名コーヒーショップ、「クチューム」が主催するバリスタ・トーナメントで優勝。2012年、2014年のフランス・ブルワーズ・カップで準優勝した。好きなコーヒータイム:エチオピア産のナチュラルなコーヒーを楽しむ午前のひと時。
チュング-レング トラン
フォトグラファーを目指していたが、コーヒーの魅力に目覚めてバリスタに転身。フランス・ブルワーズ・カップ
2012のチャンピオン。好きなコーヒータイム:朝はエチオピア産、ケニア産の豆で淹れたフィルターコーヒー。午後はエスプレッソコーヒー。
2015年、セバスチャンとチュング-レングは、ステファン・カタルディ、ダヴィッド・ラオスと共同で、コーヒー豆の焙煎も行うコーヒーショップ、「Hexagone Café」(レグザゴヌ・カフェ)をパリにオープンした。
イラストレーター:
ヤニス・ヴァルツィコス
アートディレクター、イラストレーター。フランスのMarabout (マラブー)出版社が出版した『Le vin c'est pas sorcier』(2013)〈日本語版『ワインは楽しい!』(小社刊)〉、「 Le grand manuel du pâtissier」(2014)〈日本語版『美しいフランス菓子の教科書』(小社刊)〉、「 Le rugby c'est pas sorcier」(2015)、「 Le grand manuel du cuisinier」(2015)など、数多くの書籍のイラスト、デザインを手掛けている。好きなコーヒータイム:祖母のアマンディーヌがケメックスで淹れる、ブルンジ産のコーヒーを味わう朝。
訳者:
河 清美
広島県尾道市生まれ。東京外国語大学フランス語学科卒。翻訳家、ライター。訳書に『ワインは楽しい』、『美しいフランス菓子の教科書』(小社刊)、共著者に『フランAOCワイン事典』(三省堂)などがある。

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書名:『コーヒーは楽しい!』
仕様:B5判変型(240×190mm)/ソフトカバー/ 192Pages(Full Color)
定価:(本体2,300円+税)
ISBN:978-4-7562-4832-9 C0077
発売日:2017年5月22日
発売元:パイ インターナショナル

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