お疲れ女子や温活女子に嬉しい、とっておきの一粒の食べ方を教えます!

2月14日(水)は、バレンタインデー。2月のチョコレートへの支出は年間の1ヶ月の平均の2.8倍にも!今年は、SNS映えする高級感や特別感のあるものがトレンドで、近年多い“自分へのご褒美”としての楽しみ方もますます増えそうです。日本におけるチョコの一人当たりの年間消費量は2.07kgで、年々増加しているとか。しかしヨーロッパなどの諸外国と比べると少なく、もっと楽しみ方や良さを皆さんに知ってほしい食品の一つです。摂り方によっては嬉しい効果も期待できるチョコレート。創業以来、エステティックTBCが、美容や健康につながるチョコレートの活用法をご紹介!

チョコレート≠太る

「チョコが好き」な女性は85.6%との調査結果※3も。一方でダイエットや美肌の大敵と思い、せっかく素敵なチョコに出会っても我慢・・・という方もいらっしゃるのでは?しかし実際は、チョコの主成分カカオマスに含まれる脂肪酸は主に、ステアリン酸、オレイン酸、パルミチン酸で構成され、そのうち最も多く含まれるステアリン酸は、体内に吸収されにくい性質を持っていることから、体脂肪になりにくいといわれており、チョコを食べることが直接肥満や太る原因になるとは考えられません。我慢をするのではなく、タイミングや組み合わせを工夫することで、好きなチョコを罪悪感なく食べられる・・・!そんなチョコの食べ方をお教えします。

チョコとの組み合わせでキレイUP!な摂り方の一例

カカオポリフェノールと香辛料のWでポカポカボディをサポート!デザート
としてはもちろん、カレーの隠し味に使えば、深みも出てオススメです♪

もともと風味的にも相性の良い組み合わせ。どちらにも含まれるカフェインで、リフレッシュ効果大♪ブレイクタイムや眠くなってきた時にどうぞ。

エイジングケア※4をサポートするポリフェノールを、カカオポリフェノールと抹茶に含まれるポリフェノールとWで摂れます。リラックス効果も高まる組み合わせなので、ほっと一息つきたい時にもオススメです♪

食事が物足りなかった時の1粒で満足感UP♪ついつい食べ過ぎてしまう方は食事前の1粒で空腹感が和らぎます。昼食後位までに摂れば、その日の活動エネルギーとして使われます。

日本でも消費量が年々伸びているチョコレート。
食べるタイミングや組み合わせ次第で、ダイエットや寒さ対策にも活用できますよ!
是非参考にしてみて!

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.