無農薬ハウス栽培の瀬戸田レモンの皮や果肉をまるごとバターに練り込んだ贅沢なフルーツバター
画像1: “食べるバター”専門ブランドCANOBLEから春の新作バター「瀬戸内レモンバター」が新発売!

バターの新しい楽しみ方を提案する日本初のBEURRE AROMATISÉ(ブールアロマティゼ)ブランド「CANOBLE(カノーブル)」は、瀬戸田レモンや和三盆糖など瀬戸内海エリアの素材をふんだんに使用した「瀬戸内レモンバター」を、3月24日(日)より販売開始します。

画像2: “食べるバター”専門ブランドCANOBLEから春の新作バター「瀬戸内レモンバター」が新発売!

レモンがバターのミルク感を引き立てる贅沢フルーツバター
レモンとバターは好相性。レモンの香気成分である「リモネン」はバターに溶けやすい脂溶性で、バターの食感を滑らかにしてくれます。和三盆糖はレモンの酸味を残しながら優しい甘みを表現し、瀬戸内海の藻塩は海藻の旨味が含まれているので全体の味をまとめ上げています。そのままスイーツとしてお召し上がりいただけるほか、パンにのせたり、甘みが軽めなので肉料理に添えたりと、食卓のバリエーションを豊かにしてくれます。

【瀬戸田レモン(広島県)】
国産レモン日本一を誇る大産地、広島県尾道市瀬戸田町で大切に育てられた瀬戸田レモン。皮まで安心して食べられる無農薬ハウス栽培の瀬戸田レモンの皮や果肉をまるごとバターに練り込んでいます。
【和三盆糖(徳島県)】
「竹糖(ちくとう)」と呼ばれるサトウキビを原材料に生産される、昔ながらの製法でつくられている日本独特の砂糖で、さらりとした口どけと上品な風味が特徴です。その名は盆の上で三度研ぐ(手で練る)ことに由来するともいわれています。
【藻塩(瀬戸内海エリア)】
瀬戸内海の海水を100%使用した海塩に、天日干海藻を贅沢に二段漬込みすることにより、塩本来の塩味にプラス旨みが凝縮されたこだわりの塩。しっとり、まろやか味が特徴。

画像3: “食べるバター”専門ブランドCANOBLEから春の新作バター「瀬戸内レモンバター」が新発売!

■シリーズ名:LE BEURRE AROMATISÉ(ブールアロマティゼ)
■商品名:瀬戸内レモンバター
■販売開始日:2019年3月24日~
■発売チャネル:百貨店特設売場、東京店、ネットストア
■価格: 1,240円(税抜)
■内容量:75g
■賞味期限:製造から1か月
■保存方法:要冷凍(ー10℃以下)
「瀬戸内レモンバター」は以下の日程で百貨店でも販売されますのでチェックしてみて!
3月24日〜3月25日:小田急百貨店新宿店本館11階催事場特設売場
3月28日〜4月3日:東武百貨店池袋店B2F4番地ポップアップストア
3月30日:イベント「BAKERY LIVING」武蔵小杉
4月11日〜4月17日:東武百貨店池袋店B2F4番地ポップアップストア
4月24日〜4月30日:阪急うめだ本店9階催場(ブールアロマティゼ大阪初出店)

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