近年、話題の肉料理店が続々と登場する恵比寿。

「肉料理専門店」と一口にいっても、

店ごとのセールスポイントはさまざま。

流行りの熟成肉やブランド牛へのこだわり、

焼肉をエンターテインメントのように楽しめるなど

実にバリエーション豊かです。

特に「赤身」が去年今年のトレンドなんでしょうね。

そんな中でも一つ飛びぬけたお店を発見。

その名も「RUSTEAKS」(ラステイクス)です。

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入り口付近には

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ドライエイジングされた熟成牛は陳列されています。

最近は色んな所で熟成したお肉を見ますがここまで綺麗でいて

しかもガッツリと熟成されたお肉は久々に見ました。

なんとこちらのアメリカのプライム牛で

アメリカンビーフでごくわずかしかとれない最高級の格付けが並んでいるそうです。

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シャンパンで乾杯

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前菜の盛り合わせ

白えびのカクテルソース

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アイリッシュプレミアル
ファットバスタード オイスター2種類

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キャビアトリュフとスクランブルエッグ

前菜からこだわりの逸品で

テンションあがりました。

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ラステイクストスサラダ

自家製ドレッシングで和えたおもてなしされているので

とても食べやすかったです。

生のマッシュルームにブルーチーズ、シンプルながらも絶妙なバランスです。

お店のポテンシャルが見える逸品です。

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ワカヌイ スプリングラム 大サイズ

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食べると今までの「ラム肉」の概念が変わります。

ニュージーランド産の「スプリングラム」という物で

春先の一番おいしくて癖のない状態のラム肉だそうで。

とても美味しかったです。

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パタゴニア アルゼンチン牛のリブアイを頂きました。

去年解禁になったばかりのアルゼンチン牛で

いままで頂いたリブアイとは風味が違います。

パセリとガーリック入りバターがとてもよくて

こちらをいただけて

訪れてよかったなと思える思い出深い逸品です。

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NZ産牧草牛テンダーロイン
ラステイクス スタイル

「RUSTEAKS Style」って言うのはオリジナルの焼き方で

不思議なことに血がでなくきれな赤身で提供されています。

焼き方もそうなのですがバターで焼くという所もオリジナルだそうで。

美味しさがひきたちとてもやわらかいお肉でした。

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パイナップルのクレームブリュレ

パイナップルの酸味がちょうど甘みとバランスよくあわさって

食後のデザートにぴったりな逸品でした。

素敵な店内とおもてなしのお店で

ここまでクオリティー高くしかもリーズナブルなお店って

そうそう無いと思います。

リピートで訪れたいなと思っています。

ラステイクス (RUSTEAKS)
050-5589-4033
東京都渋谷区広尾5-22-3 広尾西川ビル B1F

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