irohaシリーズ初の新技術「Haptic WAVE™テクノロジー」を搭載

女性向けセルフプレジャーアイテムブランド「iroha」より、irohaシリーズ初の新技術「Haptic WAVE™テクノロジー」を搭載した高性能バイブレーター「iroha mai」が新発売されました。

画像1: 【フェムテック】高性能最新バイブレーター「iroha mai」が新発売

シリーズ初の新技術でリアリティのある「触覚体験」を
irohaシリーズ初の新技術「Haptic WAVE™テクノロジー」を搭載したロングフォルムのアイテムである「iroha mai」。40〜70Hzの音波刺激を振動に変換することで生み出される触感で、リアリティのある触覚体験をもたらします。従来のモーター振動より立体的で奥行きのある振動を、ご体感ください。さらに、からだの奥に深くじんわりと響く心地よさに加え、irohaが独自に開発した10種類の音波パターンが、あなたに快感のうねりをもたらします。

最新技術「Haptic WAVE™テクノロジー」
シリーズ初搭載の「Haptic WAVE™テクノロジー」は、からだ全体で感じる触覚感覚(Haptic)を最大限に意識した、よりリアリティのある触覚体験をもたらす技術です。 物がからだに当たったときの感触や、動いている感触を再現し、感じることができます。また、ハプティクスとは振動や動きを与えることにより、触感のフィードバックを得られるようにする技術のことで、スマートフォンやゲーム機のコントローラーなどに採用されています。

画像2: 【フェムテック】高性能最新バイブレーター「iroha mai」が新発売
画像3: 【フェムテック】高性能最新バイブレーター「iroha mai」が新発売
画像4: 【フェムテック】高性能最新バイブレーター「iroha mai」が新発売

シリーズ最大数を搭載!多彩な10種類の音波パターン
「iroha mai」では、ゆったりとしたさざなみのリズムや、立体的に素早くつつくようなリズム、繊細な脈動のリズムや有機的なワルツのリズムなど、irohaが独自に開発した多彩な音波パターンを10種類搭載。さらに使用する方の快感の選択肢を広げるため、すべての音波パターンは3段階の強弱調整が可能です。

画像5: 【フェムテック】高性能最新バイブレーター「iroha mai」が新発売

・商品名:iroha mai TOKI / iroha mai TSURU
・金額:15,000円(税込み)
・カラー:TOKI(ピンク)/TSURU(ホワイト)
・本体サイズ:W174xD33xH33mm
・本体重量:約107g
・稼働時間:約60分(最高出力時)
・充電時間:約90分(充電時の規定電圧:5V, 1A)

公式アンバサダーによるリアルボイスと開発秘話をサイトで公開

iroha公式アンバサダー「iroha部」一期生の皆さんにお集まりいただき、「iroha mai」を実際に使った感想を伺い、最速使用レビューとして紹介されています。「最初はリズム7(R7)の振動パターンを使って、オーガズムを感じたあとは『瞑想』(R8)のリズムでクールダウンしました」「自分のためのセルフプレジャー時間を楽しむお供として使うのに良さそう」と、独自の視点での感想が集まりました。ぜひ参考にしてみてください。

画像: 公式アンバサダーによるリアルボイスと開発秘話をサイトで公開

【参考】セクシャルウェルネスの一つである「セルフプレジャー」得られるメリットは、女性の健全な体と心をつくる
セルフプレジャーは超高齢化社会における健康作りの一環として見直されています。セルフプレジャーは入眠をサポートし、ストレス解消にもつながるなど、数々の健康効果が知られています。世界的にも睡眠時間が少ないとされている日本人ですが、女性の方がさらに短いことがわかっています。また、近年は、病気と睡眠の関係を示す研究がすすめられ、睡眠不足が健康を脅かすことが広く知られています。ストレス社会といわれる現代を生きる女性にとって、セルフプレジャーによるストレス解消は、健康維持に大きなプラス効果となります。ストレスは生活習慣病をはじめ、心臓病など命に係わる病気と関係があることもわかっています。また、セルフプレジャーは脳科学の視点からも、注目されています。セックスだけでなくセルフプレジャーでも愛情・愛着を深めるオキシトシンが分泌されます。オキシトシンは脳内で生産され、体のすみずみに届けられ、不安の軽減、落ち着きや治癒力の促進といったプラスになる心身効果を生み出します。

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