レストランや雑貨などのショップが立ち並ぶ商業施設「軽井沢星野エリア」では、旅先ならではの食体験を楽しむイベント「軽井沢 スープの旅」を、2017年1月7日~2月28日で開催されます。

画像: 軽井沢の冬の情景を表す8種類のスープを味わう「軽井沢 スープの旅」

「軽井沢 スープの旅」とは
軽井沢星野エリアには、レストランやカフェが8店舗あり、それぞれ個性あるスープを提供しています。1品ずつが冬の軽井沢の情景を表しており、スープを味わうと、その景色が目に浮かぶように感じられます。旅先ならではの食の体験をしたい方や、美味しいものを少しずつ、いろいろと食べたい方におすすめです。「スープ・パスポート」(2,000円)を購入すると、プチバゲットとお好きなスープ3種を選ぶことができます。スープが表す冬の情景に想いを馳せ、まるで軽井沢を旅したような気分になれるパスポートです。スープをオーダーするごとに、パスポートにはスタンプが押され、「旅」の気分が高まります。

具沢山のミネストローネ ~軽井沢の暖炉~

画像: 軽井沢の冬の暮らしを豊かに彩る暖炉をイメージした、見た目もあたたかなスープです。たくさんの野菜の旨味がとじ込められたスープは、赤々と燃える炎のように冷えた体を温めます。

軽井沢の冬の暮らしを豊かに彩る暖炉をイメージした、見た目もあたたかなスープです。たくさんの野菜の旨味がとじ込められたスープは、赤々と燃える炎のように冷えた体を温めます。

ごろごろナッツのじゃがいもスープ ~冬の蓄え~

画像: 7種類のナッツがたっぷり入ったじゃがいものスープです。リスや野鳥が冬に備えて蓄える、たくさんの木の実をイメージしました。ピンクペッパーがアクセントです。

7種類のナッツがたっぷり入ったじゃがいものスープです。リスや野鳥が冬に備えて蓄える、たくさんの木の実をイメージしました。ピンクペッパーがアクセントです。

永井農場のぜんざい ~雪遊び~

画像: 雪に見立てたジェラートをのせて食べる、遊び心いっぱいのぜんざいです。雪遊びにワクワクした子供の頃の気持ちがよみがえります。

雪に見立てたジェラートをのせて食べる、遊び心いっぱいのぜんざいです。雪遊びにワクワクした子供の頃の気持ちがよみがえります。

リンゴのポタージュ ~雪の朝~

画像: リンゴそのものの甘み、シナモンとレモンの香りが特徴です。雪が降った翌朝のような、清々しさを感じるデザートスープです。

リンゴそのものの甘み、シナモンとレモンの香りが特徴です。雪が降った翌朝のような、清々しさを感じるデザートスープです。

その他、「信州きのこのコンソメ仕立て ~静寂の森~」「ゴボウ香る坦々スープ ~焚き火~」「ショコラショー ~ブランケット~」「バターナッツのポタージュ ~野鳥の森のひだまり~」を提供されます。

「軽井沢 スープの旅」開催概要
■期間:2017年1月7日~2月28日
■場所:軽井沢星野エリア(長野県軽井沢町星野)
■料金:スープ・パスポート(プチバゲットとスープ3種類) 2,000円/スープ単品 648円
*いずれも税込
■スープ・パスポート販売場所:軽井沢星野エリア内の3箇所(ベーカリー&レストラン沢村、カフェハングリースポット、ピッキオ)
軽井沢星野エリア
自然や文化を愛する人々が集う小さな街。大正時代、文豪や芸術家が集いコミュニティが形成されて以来、多くの人々に愛されてきました。湯川に沿って広がるその空間には 「星野温泉 トンボの湯」「村民食堂」「ハルニレテラス」「ピッキオ」などが点在します。
〒389-0194長野県軽井沢町星野

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