ワインペアリングや和牛ステーキなどトラジならではの新提案

恵比寿にNYスタイルのステーキハウス『T's STEAK HOUSE(ティーズステーキハウス)』をグランドオープンいたします。

画像1: 【焼肉のトラジ】初となるNYスタイルのステーキハウス 「T's STEAK HOUSE」が恵比寿にオープン

生産量の全体の3%という希少なUSDAプライムビーフをドライエイジングし、ブロイラーオーブンを使用して焼き上げるという恵比寿エリアでは初となる本格的なNYスタイルのステーキハウス。Tボーンステーキをはじめ、前菜のシーフードプラッターなどスタンダードなステーキハウスのメニューのほか、サーロインやヒレ肉など肉の部位に合わせたワインペアリングコースをご用意。また、今年開催されるラグビーワールドカップや2020年東京五輪に向け、訪日観光客のお客様にも日本の和牛の魅力を味わっていただきたく、和牛のステーキもご用意。

シグネチャーメニューは、4種類の肉を一皿に盛り合わせた豪快なメニュー「カルテット」。USDAプライムのサーロインまたはヒレのいずれかとハラミ、これに和牛、ラムチョップが加わります。様々な肉を一度に味わえる、同店オリジナルの一品です。店内は数々のラグジュアリーホテルの内装などを手掛けた橋本夕紀夫氏(橋本夕紀夫デザインスタジオ:東京都渋谷区)がデザイン。ゴールドを基調とした、上品で華やかな空間はデートや記念日使いのほか、重要なビジネスシーンでも活用できます。日本ならではのエッセンスも加わったNYスタイルのステーキハウスで素敵な夜をお楽しみください!

画像2: 【焼肉のトラジ】初となるNYスタイルのステーキハウス 「T's STEAK HOUSE」が恵比寿にオープン

■T's STEAK HOUSEの特長
1. ブロイラーオーブンで焼き上げる本格的なNYスタイルのステーキハウス
USDAプライムグレード(注1)のドライエイジングビーフ(注2)の魅力を最大限に活かすために、表面のクリスピー感と中心部のミディアムレアを両立させるブロイラーオーブン(注3)を採用。また、肉に合うソースのノウハウが豊富なトラジの経験を活かし、定番のトマトソースのほか、クリーミーなペッパーコーンソース、赤ワインやバルサミコ酢、そして「焼肉トラジ」の焼き肉のタレを隠し味に使用した使ったオリジナルの赤ワインソースなど、3種類以上のソースを用意。
2. 焼肉トラジのノウハウを活かした和牛ステーキの提供
日本の焼肉店ならではの和牛ステーキの提供が可能。第一弾としてサーロインを提供し、今後はザブトンロース(肩ロースの最上部位)やみすじステーキ(腕肉の最上部位)などを展開予定。また、USDAプライムのサーロインまたはヒレのいずれかとハラミ、これに和牛、ラムチョップを加えた4種類の肉の盛り合わせ「カルテット」をご用意しました。
3. 部位の特長にまで合わせたワインペアリングの提案
前菜からスープ、ステーキに合わせて、最大6種類となるワインペアリングを用意。人気のTボーンステーキでは、サーロインとヒレ肉それぞれの部位にあったワインを提案するなど、ステーキをより楽しむための、きめ細やかなサービスを充実。
(注1)
米国農務省の略称がUSDA。アメリカ産牛肉の格付け等も行っている。
プライムランクは肉質等級を指し、8種類に分類される内のTOPカテゴリー。生産量は全体のわずか3%と希少。
(注2)
牛肉は熟成されることにより、酵素の働きで肉質が柔らかくなり、うまみ成分のひとつアミノ酸が増加していきます。また、ドライエイジングすることで、余分な水分が飛び旨味と香りが内側に凝縮されたお肉になります。
(注3)
超高温になる上火で一気に表面を焼きあげるので、表面はパリッと中はジューシーな仕上りに。
また、高温に耐えられる特殊なお皿で北海道産バター100%を使用し、バターと共に皿ごと焼き上げるため、肉汁とバターの絶妙なソースが出来上がります。

画像3: 【焼肉のトラジ】初となるNYスタイルのステーキハウス 「T's STEAK HOUSE」が恵比寿にオープン
画像4: 【焼肉のトラジ】初となるNYスタイルのステーキハウス 「T's STEAK HOUSE」が恵比寿にオープン

■T's STEAK HOUSE(ティーズステーキハウス) 店舗概要
所在地 : 東京都渋谷区恵比寿南2-2-4 山燃2ビル3階
アクセス: JR恵比寿駅徒歩3分 東京メトロ日比谷線恵比寿駅5番出口 徒歩1分
電話  : 03-5725-3629
営業時間: 17:00~23:00(L.O.22:00)
席数  : 28席/8卓
運営  : 株式会社トラジ

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.