ファッション領域でパーソナルスタイリングサービス「DROBE(ドローブ)」はサービス提供開始から1周年を迎えました。DROBEのミッション「ファッションから、日々を楽しもう。」に共感いただいたブランドに数多く参画いただき、取扱いブランド総数も130を突破しました。

パーソナルスタイリングサービス「DROBE」とは

「DROBE」は、ファッション誌や芸能人のスタイリング、店頭での販売などの経験豊かなプロのスタイリストと、DROBE独自のテクノロジーである「スタイリング AI」が、お客さまの嗜好や体型、予算に応じて協働でスタイリングした洋服、靴、ファッション雑貨を、定期的にお届けするパーソナルスタイリングサービスです。 2020年9月のサービス提供開始以降、登録会員数は25,000人を超え、売り上げも四半期ごとに約2倍の推移で増加しています。

ひとりひとりのお客さまのご要望やお悩みに寄り添ったスタイリング提案のために、商品展開も拡充しています。サービス提供開始時から参画いただいている株式会社ビームスや、直近ご参画いただいた株式会社トゥモローランドなど、20代から50代の幅広い年齢層の女性に支持されている国内外132ブランドの取扱いを実現しました。

DROBE 1st Anniversary インフォグフィックスを公開

30代〜40代に支持される大人のサービス
関東圏の支持層が4割を超えているのが特徴。年齢層は30代・40代で全体の7割近くを占め、大人の女性に支持いただいております。

約8割が「毎日の洋服選びにストレスを感じる」
実に9割を超える女性が、「洋服購入の失敗体験」があり、8割近くが「毎日の洋服選びにストレスを感じる」と回答。多くの女性が洋服に対して悩みや課題を感じていたことが浮き彫りとなりました。

洋服を誰かに選んでもらいたいというニーズ
洋服を「すべて自分で選びたい」と考える女性はわずか1.2%。大半の女性が、自分で選ぶ余地を残しつつも、誰かに洋服選びを任せたいと思っていることがわかりました。

「スタイリストにコーディネートして欲しかった」が圧倒的大多数
DROBEをご利用されるお客さまに、サービスに期待される声として最も大きくお寄せいただいたのが「スタイリストにコーディネートして欲しかったから」という理由でした。DROBEは、プロのスタイリストと独自のAI技術により、お客さまひとりひとりに合わせたスタイリングを提供することで、洋服選びにお悩みを持つお客さまの課題解決につながっています。

洋服選びで気にすることは「シルエット」「サイズ」「デザイン・色・柄」
流行やトレンドよりも、シルエットやサイズ、デザイン、色など、着用した際に自分にフィットしているかどうかを洋服選びの重要な要素に挙げている声が多数を占めました。パーソナルスタイリングサービス「DROBE」では、お客さまのご自宅に商品をお届けしますので、着用感の確認やご自身の洋服、アクセサリーとあわせるなど、自分にフィットした洋服をゆっくりと検討できる点も評価されています。

7割の方が「おしゃれが楽しくなり、ファッションへの興味が増した」と反響
DROBEを利用することで、お手持ちの洋服やアクセサリーとの新たな組み合わせを発見できるなどの効果を実感したとの声が多数寄せられました。多くのお客さまに、ファッションを楽しむ日々と時間をお過ごしいただいています。