肌に触れる内側部分にコットン100%の不織布を採用し、肌へのやさしさと、マスク蒸れの軽減を両立した「プリーツガード さらり快適マスク」が9月8日(水)より全国のドラッグストア・量販店・ネット通販などで順次販売されます。

マスク着用時の不満は多く、敏感肌の方は約9割が「肌トラブル」に悩んでいる

ピップのマスクの着用実態に関する調査では、不織布マスクの使用が66%以上と圧倒的に多いことが分かりました<図1>。また、着用時の不満としては「蒸れ」や「肌トラブル」が多く挙がり、特に敏感肌の方は9割近くが「肌トラブル」に悩んでいることが判明しました<図2>。一方、「肌トラブル」に悩む方はスキンケアでの対処が中心となっており、マスク自体での対処は進んでいないことが考えられます。

たっぷり使えて肌に優しいマスクへのニーズ

敏感肌の方に調査をしたところ、約3割の方が1日に2枚以上のマスクを使用されていることが明らかになりました<図3>。また同調査で、「買いに行く頻度を減らしたい」「家にストックをしておきたい」という意見が見られ、30枚という大容量に対するニーズがあることも伺えます。このような背景から、たっぷり使えて肌に優しいマスクが開発されました。

「プリーツガード さらり快適マスク」は肌に触れる内側にコットン100%の不織布を採用し、柔らかくなめらかな肌ざわりで、摩擦による刺激を軽減します。さらに、コットンの吸水性・吸湿性の効果でマスクの内側の不快な蒸れやべたつきを軽減し、快適に過ごせる設計にこだわりました。

製品特長
・内側にコットン素材を採用することで、マスク内の不快な「蒸れ」を軽減
・吸湿性が約4倍※のため、マスクの内側がべたつきにくく快適
※同社製品比
・コットン素材のため、肌ざわりなめらか
・いつでもどこでも清潔に持ち運べる個包装