HARIASの代表アイテム「薬用クッションファンデーション」の新TVCM公開に合わせて、CMキャラクターを務めるIMP.が登壇する発表会が1月14日に開催されました。

IMP.が体現する“HARIASの世界観”

HARIAS薬用クッションファンデーション(医薬部外品)
価格      :3,520円(税込)
内容量     :15g(約1か月分)
カラー展開   :4色(ベージュ、オークル、ニュートラル、アンバー)
販売チャネル  :公式オンラインストア(https://harias.jp/)
         各ECモール(楽天市場、Amazon、Qoo10、Yahoo!ショッピング、TikTok shop) 
         ショップリスト(https://harias.jp/Page/shoplist.aspx)
公式Instagram  :https://www.instagram.com/harias_official/

HARIASは、製薬会社と共同開発した“肌が応えてくれる”国産コスメブランド。日々鍛錬を重ね、常に高みを目指すIMP.の姿勢が、ブランドメッセージ「今日よりもっと美しく、キレイのその先へ」と重なることから今回の起用に。

HARIAS CM 「I'MPerfect.」篇|30sec

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新TVCM「ケアするファンデで、I’MPerfect.」篇のお披露目では、昨年に続く出演となるIMP.が、仕上がりへの自信とHARIASへの想いを語りました。

見どころは「CARAMEL」に合わせたダンスシーン

CM内で披露される、楽曲「CARAMEL」に乗せたダンスシーンは今回の大きな見どころ。自信と輝きをまとったパフォーマンスについて、メンバーがこだわりをたっぷり語り、会場は終始あたたかなムードに包まれました。

佐藤さんは、「HARIASのCM内で初めてダンスに挑戦し、HARIASのイメージにぴったりなスタイリッシュな仕上がりになっていて、完成したCMを見た時は感動しました。」と完成した映像への率直な想いを明かしました。鈴木さんは、「スタジオを飛び出して東京のビルの風景をバックに撮影したり、ダンスシーンもあり、本当にPerfectな仕上がりになっていると思います。」と撮影を振り返りながら完成したCMへの手応えを語りました。さらに、松井さんは「自分たちの楽曲でダンスをしたものがCMになるということに、ずっと憧れていたスターっぽさを感じており、もう一皮むけたIMP.を見せることができたと思います。」と自信をのぞかせました。

“I’MPerfect.”だと思う瞬間は? 撮影裏話も続々

トークセッションでは、CMコンセプトにちなみ「自分がI’MPerfect.だと思う瞬間」についてメンバーが回答。

佐藤さんは、「自分の立てたスケジュールどおりにこなして、時間どおりに家に帰り、ドアをガチャっと開けた瞬間に“I’MPerfect.”と言います!」と意外な一面を披露。横原さんは「起きた瞬間に、自分なら何でもできるぞと“ I’MPerfect.”と言い聞かせています」と語りつつも、松井さんからは「実際は出発ギリギリまで起きず、『無理だ』と言っている」とタレコミが入り、会場を和ませました。

基さんが“素の自分が出る瞬間”を先輩・北山宏光さんから「基ってる」と表現されているというエピソードを披露すると、メンバーから笑いが起こり、会場はさらに和やかな空気に。

「ライブや舞台でのメイクへのこだわり」を聞かれると松井さんは、実際に日頃HARIASの商品を使っていることを明かし、舞台やライブでのエピソードも交えながら、「IMP.のライブや舞台では熱量を出すハードな演目も多いですが、汗にも負けないようなキープ力は特に意識しています。HARIASのキープミストも愛用しており、崩れないメイクを心掛けています。」と商品の魅力についてもご紹介。椿さんは、「乾燥する冬の季節でもライブでメイクをする機会が非常に多いので、その中でも肌への思いやりを大切にしていて、HARIASの商品のようにメイクをしながらお肌のケアもできるようなアイテムには特にこだわっています。」と肌ケアへのこだわり、そしてプロフェッショナルとしての意識の高さを見せました。

ここでしか話せないCM撮影時のエピソードは?

続いて撮影時のここでしか話せないエピソードを伺いました。

影山さんは、「ビルの屋上での撮影では、冬の時期の撮影だったので寒さと逆光でビジュアルを保つのに本当に必死でした。」と振り返り、知られざる撮影時の苦労を明かしました。また、横原さんも、「普段暗い部屋にいるので、目を開くことが大変でした。」とコメントし、おちゃめな一面をのぞかせました。続けて、基さんは「屋上でのスローカットシーンでは、歩くと少し軋む感覚があって、心臓がバクバクしながらクールな表情で撮影に臨んだものの、実際にはかなり遠い位置から撮影されていました。」とエピソードを披露。さらに鈴木さんは「CARAMELという楽曲にのせて、顔まわりを触るような振付が印象的で、どの角度から撮影しても見ごたえのある、まるでミュージックビデオのような仕上がりとなりました。」と、昨年よりもさらにレベルアップした新CMの仕上がりについて語っていただきました。

IMP.が届けるHARIASの世界は、ここからまた広がっていく

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最後に佐藤さんが「引き続きHARIASのCMに関われて光栄です。このCMを通して商品に興味を持っていただけたら嬉しい」と語り、発表会は温かい拍手の中で終了しました。