共立美容外科の関連事業としてスタートしたブランド【KUJIME】。2021年1月に最新の再生医療技術を取り入れ誕生した美容クリーム 「FUSICA CREAM」。採用したのは、話題の“ヒト幹細胞”の中でも希少な 不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液。乾燥・ハリ不足・くすみ(乾燥による)など、年齢とともに増える肌悩みにアプローチする“次世代クリーム”として注目されています。

歯髄幹細胞だからこそ叶う、肌へのアプローチ

一般的に幹細胞は脂肪由来のものが多い中、KUJIMEが採用したのは 歯髄幹細胞。自然に生え変わる乳歯から採取できるため、ドナーの負担が少なく、理想的な細胞ソースとして注目されています。

浸透を加速化させるブースター美容液としての「FUSICA SERUM」と、保湿・エイジングサイン(乾燥によるくすみ・カサつき・ハリ不足)対策としての「FUSICA CREAM」の2商品のラインナップを展開しています。

先端医療再生技術“ FUSICA"(不死化)

ブランドの中核となる成分は、不死化された再生因子【歯髄幹細胞培養液*】です。

クリーンルームでの培養、医薬品レベルの安全検査、ウイルス・細菌の徹底スクリーニング、最終工程での全数無菌検査と、徹底した品質管理のもとで抽出された培養液のみを使用。“肌にのせるものだからこそ、安全性を最優先に”という姿勢が伝わる処方です。

肌に余計なものを一切排除した“ 7 つのフリー”

香料、着色料、パラベン、鉱物油、アルコール、シリコン、石油系界面活性剤は不使用。不死化された再生因子【歯髄幹細胞培養液*】を中心とした成分をダイレクトに届けるために。余計なものを加えない、ピュアなコスメです。

圧倒的な浸透を実現する“リポソーム化”

リポソーム(liposome)とはリン脂質から成るカプセルのこと。浸透に合わせて何層にもなったレイヤーが溶けていき、届けたい場所を目指す技術です。「小さなカプセルの中に成分を内包してすみずみまで送り込む」と表現するとイメージしやすいかもしれません。KUJIMEのクリームとセラムも、ドクターの現場で開発されたこの技術を採用しています。

日本のメディカルコスメブランドならではの、細やかな成分選定を経て、徹底された生産・管理体制の下で生産されています。※不死化ヒト歯髄幹細胞順化培養液

とにかく“保湿”にこだわったクリーム

使うほどにうるおいが積み重なるFUSICA CREAMは、年齢肌の根本ケアとして“保湿”を徹底追求。
朝も夜も使えるように油分バランスを調整し、幅広い世代でテストを重ねて生まれたなめらかなテクスチャーが特徴です。

FUSICA CREAM
容量  35g
商品価格 18,150円(税込)

kujime.org

さらに、 セラミド、コエンザイムQ10などの保湿成分は リポソーム化 し、角質層まで届きやすい処方に。乾燥・キメの乱れ・ハリ不足・毛穴・肌荒れなど、年齢とともに増える悩みに寄り添い、使うほどにうるおいが積み重なるよう設計されています。

年齢肌に“確かな手応え”を求める人へ

シワ・たるみ・乾燥・ハリ不足など、年齢とともに深まる悩みに寄り添うFUSICA CREAM。再生医療発想の成分を日々のスキンケアに取り入れることで、肌が本来持つ美しさを呼び覚ましてくれそうです。