桜が咲き始め、暖かい日も増え、本格的なお花見シーズンとなりました。そんな中聞こえてくるのは、花粉症がつらくてお花見に行きたくてもいけないという声。春はおでかけにもとても良い季節ですが、花粉症の人にとってはつらい時期です。
そんな方に試してみてほしいのがMy Relief。花粉をはじめとしたアレルギー症状への東洋医学由来のセルフアプローチ(デジタル漢方)です。
スマホで4分、誰でも始められる花粉症ケア
My Reliefはスマホで体験できるプログラムで、病院や薬局に行く必要はありません。LINEに登録するだけで、誰でもすぐに無料で利用することができます。
プログラムの受け方は、スマホの画面の所定位置に約4分間、指を置くというシンプルなもの。置いた指を通して、アレルギー反応による体内の経絡のつまりを解消し、目、鼻、喉の不快感にアプローチします。これは身体中の臓器につながる「経絡(けいらく)」を「気血(エネルギー)」が流れていると考える東洋医学由来のアプローチで、特定の図形に触れることで、触覚から特定の症状を解消します。
全て無料で利用できる理由は、このプログラムが、トレンドマイクロの創業者 スティーブ・チャンが社会貢献活動の一環として立ち上げた財団が提供するものだから。彼自身、毎年、株主総会の時期に来日し、重度の花粉症に悩まされていましたが、西洋の医療を施しても改善が見込めず、東洋医学由来のアプローチでアレルギー症状が緩和した経験を持っています。
授乳中、妊娠中のママにも人気
2024年3月のリリースから2年。my Reliefは、授乳中、妊娠中、または薬による「眠気・だるさ」で家事育児が回らなくなることを避けたいというママを中心にユーザーを伸ばしており、LINEのユーザーは20万人に迫っています。
my Reliefは薬ではないため、妊娠中、授乳中で薬を飲むことができない人や、眠くなるのを避けたいという人も安心して利用することができます。花粉症はつらいけど薬が飲めない、あるいはできれば飲みたくないという人にとって、my Reliefは救世主になるかもしれません。
今年2月にmy Reliefが行った調査では、花粉症の薬に関して積極的に使いたい人と考えている人は27%に留まり、73%の人は薬の使用には消極的という結果がでています。薬は「必要なときだけ使いたい」、「本当は使いたくない」と考えている人たちにとって、my Reliefが花粉症対策の新たな選択肢として注目されているようです。
71%が3回以内の利用で「実感あり」
また、My Reliefを複数日にわたり計5回以上利用したユーザー1,329名を対象とした別の調査では、71%が3回以内の利用で「実感あり」と回答しています。※
約4分間でプログラムを体験できる手軽さは、妊娠中、授乳中でなくても魅力的ですし、LINEから利用できるのでアプリの容量を心配することもありません。さらに無料なのでまずは試してみて損はありません。
こどもが寝ている間や、ちょっとした家事の合間に。たった4分で、つらさが軽減されるなら…。my Relief 、はじめてみたくなりましたか?
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません