プレミアムスコッチウイスキー「シーバスリーガル」が、3月24日(火)に一夜限りの特別イベントを開催しました。会場には、グローバルアンバサダーを務めるシャルル・ルクレールをはじめ、赤西仁、板谷由夏、三浦翔平、UTA、金子ノブアキなど豪華ゲストが来場。洗練された大人の空気が漂う、特別な夜となりました。
日本限定カクテルで幕を開けた、華やかな乾杯
イベント冒頭には、名誉マスターブレンダーサンディ・ヒスロップとシャルル・ルクレールが登壇。
この日のために創作された、「シーバスリーガル ミズナラ 18年 カスク フィニッシュ」を使用した日本限定カクテルを初披露しました。
深みのある香りとミズナラ樽由来のまろやかさが重なり合う一杯で、会場は一気に祝祭ムードへ。
乾杯の挨拶とともに、特別な夜が静かに、そして力強くスタートしました。
3種のシーバスリーガル × ペアリングフード“味わうアート”のような体験を提供
会場では、以下の3種を使ったカクテルが提供されました。
- シーバスリーガル 18年
- シーバスリーガル 匠リザーブ 12年
- シーバスリーガル クリスタルゴールド
それぞれの個性に合わせたペアリングフードが用意され、“香り・味・余韻”が立体的に広がる、まるでアートのようなテイスティング体験に。
ブランドが大切にする4つのファセットを体現
Time / Craftsmanship / Inspiration / Innovation
シーバスリーガルが掲げる4つの価値観——
- Time(時間)
- Craftsmanship(クラフトマンシップ)
- Inspiration(インスピレーション)
- Innovation(革新)
これらを、食・音楽・空間演出といった多彩なコンテンツで表現。長い年月をかけて育まれたウイスキーの価値、文化の融合、そして挑戦し続ける姿勢が、会場全体に息づいていました。
五感で味わう、シーバスリーガルの世界観
香り、音、光、そして人。すべてが重なり合うことで生まれる“特別なひととき”。
来場者は、シーバスリーガルが紡いできた物語と未来へのインスピレーションを、五感で感じながら楽しんでいました。