意外と迷う「おととい」「あさって」の英語

英語で「昨日」「明日」はすぐ出てくるのに、「おととい」「あさって」は迷うこと、ありませんか?

つい「Yesterday’s yesterday?」「Tomorrow's tomorrow?」と考えてしまいそうになりますが、英語ではこんなふうに言います。

おととい=The day before yesterday
あさって=The day after tomorrow

日本語と比べるとどちらも少し長く感じますが、そのまま覚えてしまえばシンプルです。

並べてみると、こんなイメージです。

The day before yesterday おととい

Yesterday 昨日

Today 今日

Tomorrow 明日

The day after tomorrow あさって

「before」と「after」で考えると、流れがつかみやすくなります。

 

Bizmates Tips

英語では、「おととい」「あさって」は一語で言うのではなく、フレーズで表すのが基本です。

The day before yesterday
The day after tomorrow

セットで覚えておくとスムーズに使えます。

まずは「before / after」のイメージと一緒に、ひとまとまりで覚えてみましょう。

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