美容医療がますます身近になり、“施術後の肌をどう整えるか”が注目される今。その答えとなるブランドが、ついに日本へやってきます。2026年7月1日、医療機関専売スキンケアブランド「ALASTIN(アラスチン)」 が日本上陸。一部の医療機関では5月下旬から先行販売もスタートします。

科学的エビデンスに基づく、医療機関専売の安心感

アラスチンは2015年にアメリカで誕生し、美容医療の現場で高い支持を得てきた“施術前後ケア”に特化したブランド。北米・欧州・オーストラリアで展開され、ついに東アジア市場へ本格進出するタイミングでの日本上陸です。

アラスチンの最大の特徴は、美容医療施術の前後に使うことを前提に設計されていること。

・施術後の肌をすこやかに整える
・ダウンタイムを快適に過ごせるようサポート

こうした“施術と日常ケアの橋渡し”を担うブランドとして、米国では多くの美容医療従事者に選ばれています。

さらに、アラスチンは皮膚科学分野の研究知見に基づき開発され、20件以上の米国特許技術(出願・登録含む)を保有。 科学的裏付けのあるスキンケアとして信頼されています。

独自技術「TriHex Technology™」とは?

アラスチンの主要製品に採用されている「TriHex Technology™」は、肌の再生メカニズムに着目した独自技術。

肌のハリ・弾力に関わる構造をサポートし、施術後の肌をより美しく整えることを目的としています。

美容医療への関心が高まる中、施術前後のスキンケアにも注目が集まっています。アラスチンはそのニーズに応えるブランドとして注目されています。

日本で展開される6製品

今回日本で導入されるのは、以下の6製品。

ダウンタイムが気になる 施術前後のケアに

美容施術で手に入れた若々しい印象の肌をデイリーケアで継続

施術前後のケアから、日常のエイジングケアまで幅広く対応。美容医療を受ける人はもちろん、“肌の土台を整えたい”という人にも魅力的なラインアップです。

レーザー施術後の肌に寄り添う“守りの一本”

ボディを回すと、プッシュ部分が出る仕組み

誤プッシュするリスクがなく旅にも持参しやすい容器

今回試したのは、アラスチンの中でも注目度の高い「C-RADディフェンスセラム」(22,000円・税込)

ちょうど韓国でレーザー施術を受けた直後だったこともあり、施術後の肌にも取り入れやすいスキンケアを探していたタイミングで出会いました。

C-RADディフェンスセラム 22,000円税込

テクスチャーは軽やかで、肌にのせるとすっと広がり、なめらかになじみます。みずみずしい使用感でありながら、うるおいのヴェールをまとったような心地よさが続くのも印象的。レーザー施術後のスキンケアを見直していたタイミングでも取り入れやすく、寒暖差の肌ストレスが多い時期にもかかわらず心地よく使えました。

施術後の肌は、ちょっとした刺激でも揺らぎやすいもの。そんな時に、科学的エビデンスに基づいたアラスチンのケアは、“肌を整えながら未来のための土台づくりをしてくれる”心強い存在でした。

美容医療の未来を、日本でも

ガルデルマが掲げる「美容医療とスキンケアを統合した包括的な皮膚科学ソリューション」。 アラスチンの日本上陸は、そのビジョンを大きく前進させる一歩。

施術とスキンケアを切り離さず、“肌の未来をトータルで考える”という新しいアプローチが、いよいよ日本でも広がり始めます。

美容医療がもっと身近に、もっと安心に。アラスチンは、その未来を支えるブランドになりそうです。

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