日本海を望む名湯で「三つ星」の贅沢を
鳥取県・皆生温泉の美しい海辺に佇む「大江戸温泉物語 かいけ」では、2026年4月8日より、グループ最高峰の豪華さを誇る「大江戸三つ星バイキング」が待望のスタートを迎えました。
※提供時間・サービス内容は公式サイトを確認してください。季節や仕入れの状況によって、メニューや食材へ変更が生じます
目の前で湯気が立ち上るアワビやサザエの贅沢な「海鮮浜蒸し」、身がぎゅっと詰まった「紅ズワイガニ」の脚ボイル食べ放題といった市場直送の海の幸はもちろん、天然本まぐろの中トロを贅沢に使った大ネタの握り寿司、口の中でとろける「黒毛和牛ロース焼きすき」まで、バイキングの常識を覆すプレミアムな美食がずらりと並びます。
美肌の湯として名高い塩類泉の温泉で身体を芯から癒やした後に、今の自分が一番求めている極上メニューを好きなだけ堪能する時間は、まさに大人女子のための至福のセルフケア。波の音に包まれる開放的なロケーションと最高峰の美食の掛け合わせが、忙しい日常をがんばる心と身体をじんわりと満たし、明日からの毎日を新鮮な気持ちで駆け抜けるポジティブなエネルギーをチャージしてくれます。
妖怪たちの世界へチェックイン!遊び心あふれる「ゲゲゲの鬼太郎ルーム」
ゲゲゲの鬼太郎の世界観をそのまま味わえる、遊び心たっぷりの客室が大人気!
4タイプの「ゲゲゲの鬼太郎ルーム」はどれもデザインが異なり、入った瞬間からワクワクが止まりません。
ゲゲゲの鬼太郎ルーム お化けの学校編
ゲゲゲの鬼太郎ルーム 目玉おやじ主催!妖怪大宴会編
ゲゲゲの鬼太郎ルーム 妖怪たちの決戦編
ゲゲゲの鬼太郎ルーム ねこ娘部屋でわいわいお泊り編
ロールスクリーンを巻き上げると……?
細部までこだわり抜かれた空間は、写真を撮りたくなる魅力でいっぱいです。
目の前で蒸し上がる至福。紅ズワイガニや鮑が並ぶ圧倒的な「海鮮浜蒸し」に感動
今回の旅の最大のハイライトは、リニューアルした夕食ブッフェで提供される「大江戸三つ星バイキング」です。会場に一歩足を踏み入れた瞬間から、オープンキッチンの活気と贅沢な香りに胸が高鳴ります。
まず目が釘付けになるのが、艶やかに茹で上げられた「ズワイガニ」の脚ボイル。なんとこれが、心ゆくまで「食べ放題」という贅沢さです。身がぎゅっと詰まったカニをそのまま頬張るだけで、口いっぱいに上品な甘みが広がります。
さらに、自分の席で熱々をいただける「海鮮浜蒸し」の演出も大人気。ホタテやアワビ、サザエ、牡蠣といった、バイキングではなかなかお目にかかれない豊富な高級魚介類がずらりと並びます。
カニの脚をこの浜蒸しに入れて、少し蒸してからいただくのも通の楽しみ方。湯気とともに磯の香りがふわっと立ち上り、ふっくらと仕上がった海の幸をハフハフと味わう時間は、まさに大人のための至福のエンターテインメントです。一口ごとに日頃の疲れが溶けていくような、圧倒的な満足感に満たされます。
※提供時間・サービス内容は公式サイトを確認してください。季節や仕入れの状況によって、メニューや食材へ変更が生じます
天然本まぐろに黒毛和牛。ジャンルを超えた一流の味わいを好きなだけカスタマイズ
海の幸だけでなく、お肉料理や和食のクオリティもまさに“三つ星”級。
人気の握り寿司コーナーでは、天然本まぐろの赤身やとろけるような中トロ、ブリ、鯛などが贅沢な「大ネタ」で登場します。
さらに、お肉派の心を掴んで離さないのが、黒毛和牛ロースを贅沢に使用した「焼きすき」です。
サッと火を通した柔らかなお肉は、お口に入れた瞬間に上質な脂がとろけ、特製の割り白下が絡み合うご馳走の一品。
焼き立てのサーロインステーキ!
肉好きにはたまらない!サーロインステーキも焼き立てが味わえます。
また、香ばしいたれの香りが食欲をそそる「うなぎの蒲焼き」は、ふっくらとした身が絶品で、お酒のおつまみとしてはもちろん、贅沢にディナーの締めとしていただくのもおすすめです。
フルーツなどデザートも大充実のラインアップ
洗練された空間で、今の自分が一番食べたいメニューを自由に組み合わせ、美しくお皿に盛り付けていくプロセスは、自分を最高に労わるセルフケアの時間。ただお腹を満たすだけでなく、一品一品に感動できるクオリティの高さが、旅の夜を特別なものにしてくれます。
※提供時間・サービス内容は公式サイトを確認してください。季節や仕入れの状況によって、メニューや食材へ変更が生じます
朝の光の中で楽しむ「モーニングブッフェ」
夕食の圧倒的な豪華さに感動した翌朝は、会場の雰囲気がガラリと変わり、一日の始まりにふさわしい爽やかなバイキングがスタートします。「大江戸三つ星バイキング」を冠する宿だからこそ、朝食のクオリティも一切妥協なし。
目の前にずらりと並ぶのは、昨夜の贅沢な余韻を残しつつも、朝の身体が優しく喜ぶハイクオリティな和洋メニューの数々です。「今日はどんな一日にしよう?」そんなワクワク感とともに、五感を心地よく目覚めさせてくれる特別な朝食時間が楽しめます。
朝の身体を優しく整える!滋味深い和食と焼き立ての洋食
個人的に大好きな赤肉メロンスムージー!まるでメロンそのものを丸かじり!
朝食バイキングの主役は、夕食の華やかさとは一線を画す、素材の良さを活かした丁寧なラインアップです。和食コーナーには、炊きたてのご飯が止まらなくなるご飯のお供、出汁の香りがじんわりと染み渡る温かいお味噌汁や、身体を内側から温めてくれる優しい味わいのお粥などが並び、旅先の朝の身体を心地よくリセットしてくれます。
一方で洋食コーナーに目を向ければ、香ばしい香りが漂う焼き立てのクロワッサンやチョコデニッシュ、名物焼き立てアップルパイなど、常時焼き立てが供されます。
ひときわ華やかな行列を作り出していたのが、ライブキッチンから漂う香ばしい香りが目印の「焼き立てエッグベネディクト」です。こちらは、目の前で一つひとつ丁寧に仕上げてくれる、朝食ブッフェの絶対的な看板メニュー。
香ばしくトーストされたマフィンの上には、ジューシーな厚切りベーコン、そして今にも溢れ出しそうなプルプルのポーチドエッグが贅沢に鎮座しています。仕上げに、黄金色に輝く濃厚なオランデーズソースがとろりとかけられる様子は、見ているだけで幸せな気持ちに。ナイフを入れた瞬間に、とろりと溢れ出す鮮やかな黄身をマフィンに絡めて頬張れば、リッチなコクと旨みが口いっぱいに広がり、思わずうっとりしてしまうほどの美味しさです。
朝から本格メニューを好きなだけ味わえるのは、まさにここ大江戸温泉のプレミアムな「大江戸三つ星バイキング」ならではの特権。一日を前向きに始める最高のエネルギーをチャージしてくれます。
※提供時間・サービス内容は公式サイトを確認してください。季節や仕入れの状況によって、メニューや食材へ変更が生じます
名湯・皆生温泉と美食の相乗効果。心も身体も「美」へ導くウェルネスな体験
公式HPより掲載
www.ooedoonsen.jp美味しい食事でお腹を満たした後は、「塩の湯」として名高い皆生温泉でさらなる癒やしのひとときを。美肌効果や保温効果が高いと言われる温泉にゆっくりと浸かれば、身体の芯からじんわりと温まり、お肌もツルツルに。
プレミアムな美食旅が、明日からの私をワンランク輝かせる
日本海に面した海辺の温泉地・皆生温泉は、美しい朝日と夕日を望める絶景のロケーションが魅力。
夏には海水浴場として多くの人で賑わう人気スポットで、宿の目の前には「皆生温泉海遊ビーチ」が広がっています。波の音が寄せては返す海辺の景色を眺めながら、思い立ったらすぐ海へ—そんな贅沢な滞在が叶う場所です。
近郊のおすすめスポット
<かいけ温泉観光センター(米子市観光センター)>(ホテルより徒歩10分)
トライアスロン発祥の地である鳥取県。レンタサイクルやお土産、観光相談もでき、24時間足湯(無料)が楽しめます。
<美保神社>(米子鬼太郎空港から車で約15分)
境内の裏にある隠れたパワースポット
美保神社は、全国のえびす様を祀る神社の総本社として知られ、“商売繁盛・海上安全・縁結び”のご利益で多くの参拝者が訪れる名所です。美しい海のすぐそばに佇む境内は、どこか神聖で、潮風がやさしく通り抜ける心地よい空気感。朝の静けさの中で訪れると、まるで心がすっと整うような清々しさがあります。
<青石通り>(美保神社)
青石畳通りは、美保神社の門前に続く約400メートルの石畳の小路。青みを帯びた石がしっとりと並び、雨の日はさらに色が深まり、まるで物語の中を歩いているような雰囲気に。古い町家や商店が軒を連ね、どこか懐かしい港町の空気が漂う人気の散策スポットです。
<べた踏み坂(江島大橋)>(米子鬼太郎空港から車で約20分)
通称「べた踏み坂」と呼ばれる江島大橋は、鳥取県と島根県を結ぶ全長約1.7kmの橋。まるで空へ向かって伸びていくような急勾配の姿が話題となり、CMで一躍有名になりました。実際に近くで見ると迫力満点で、写真映えも抜群。ドライブ好きなら一度は走ってみたい人気スポットです。
<水木しげるロード>(米子鬼太郎空港から車で約15分)
水木しげるロードは、境港駅から美保神社方面へ続く約800メートルの商店街で、 道の両側には177体以上の妖怪ブロンズ像がずらりと並ぶ人気観光スポット。
鬼太郎、ねこ娘、目玉おやじなどおなじみのキャラクターたちがあちこちに潜んでいて、歩くたびに新しい発見がある“妖怪のテーマパーク”のような楽しさがあります。
妖怪神社(まわる目玉おやじの手水舎)
カフェやお土産店も充実していて、食べ歩きしながら散策できるのも魅力。夜はライトアップされ、昼とは違う少しミステリアスな雰囲気が楽しめます。
<なかうら大漁市場>(米子鬼太郎空港から車で約20分)
なかうら市場は、境港の新鮮な海の幸が集まる人気の市場。
水揚げされたばかりの魚介が並び、カニや干物、地元グルメなど“境港らしい美味しさ”がぎゅっと詰まっています。市場内には食事処もあり、海鮮丼や名物料理を気軽に楽しめるのも魅力。港町ならではの活気があふれ、歩くだけでワクワクするスポットです。
<北浦海水浴場>(米子鬼太郎空港から車で約25分)
北浦海水浴場は、遠浅で透明度の高い海が広がる、地元で愛される穴場ビーチ。白砂の浜辺と穏やかな波が続き、ゆったりとした海時間を楽しめるのが魅力です。人が多すぎないので、静かに海を眺めたいときにもぴったり。夕方には日本海らしいドラマティックな夕景が広がり、写真映えも抜群です。
<玉造温泉・松乃湯>(米子鬼太郎空港から車で約55分)
玉造温泉は「美肌の湯」として全国的に知られる名湯。その中でも松乃湯は、源泉かけ流しの湯を贅沢に楽しめる老舗の温泉宿です。宿泊せずとも日帰りで楽しめます。とろりとした湯ざわりが肌をやさしく包み、湯上がりはしっとりと整う心地よさ。木の温もりが漂う落ち着いた浴場は、まるで時間がゆっくり流れているような静けさがあり、旅の疲れがふわっとほどけていく“玉造らしい上質な癒し”が味わえます。
入浴後はホテル目の前の、”川辺の足湯”でひとやすみ。湯上がりの身体に、川風がそっと触れる心地よさがたまりません。 流れる水音を聞きながら足を温めていると、旅の時間がゆっくりとほどけていくような、やさしい癒しが広がります。
<若竹寿司>(玉造温泉エリア内)
地元で長く愛される若竹寿司の名物といえば、彩り豊かな”プレミアム海鮮丼”(2300円)。
酢飯もおいしく、途中海苔で巻いたり楽しい!
新鮮な海の幸がたっぷり、ひと口ごとに境港らしい旨みがふわっと広がります。見た目も華やかで、どこか懐かしい味わいが心までほっとさせてくれる人気メニュー。旅の途中で立ち寄ると、思わず笑顔になる“ご褒美の一皿”です。
海・温泉・グルメ、「大江戸温泉物語 かいけ」で“心ほどける休日”を
米子鬼太郎空港
美しい海景色、美肌の湯、そして旅の途中で出会う“かわいい”や“おいしい”が、かいけでの滞在を特別なものにしてくれます。
今夏の週末や大切な人との休日は、いつもより少しだけ贅沢なスケジュールを組んで、鳥取の「大江戸温泉物語 かいけ」三つ星バイキング旅へ出かけてみませんか?新しく生まれ変わった極上の美食と温泉、旅慣れた大人女子ほど、ここでの時間にハマってしまうはず。
【大江戸温泉物語 かいけ】
■住所:鳥取県米子市皆生温泉4-29-11
■アクセス:(車)大阪・名古屋方面から 米子自動車道 米子ICより約15分
広島方面から 山陰自動車道 米子東ICより約15分
(電車)JR米子駅より車で約20分
(バス)米子鬼太郎空港からバスで約60分