枝豆の作付面積・消費量ともに全国1位を誇る「えだまめ王国」新潟県。県民の枝豆愛があまりに強すぎるがゆえに県内での消費量が非常に高く、実は首都圏までなかなか出回らない貴重な味覚であることをご存じでしょうか。そんな幻とも言える「新潟産えだまめ」が、東京の夏の風物詩である明治神宮外苑『森のビアガーデン』に期間限定で登場します。2026年8月3日よりBBQメニューのプラン内で数量限定提供される今回のフェアは、真夏の都会で最高のビールと旬の味覚を味わえる絶好のチャンスです。

都内では激レア!新潟県民が愛してやまない「新潟産えだまめ」の秘密

新潟の枝豆が格別に美味しい理由は、恵まれた気候と徹底した品質管理にあります。長い日照時間で太陽の恵みをいっぱいに浴びた枝豆は、大きさよりも「味の濃さ」を最優先して収穫時期が見極められます。

さらに、おいしさを損なわないよう気温が低い早朝に収穫し、抜群の鮮度のまま出荷。

新潟では茹でたての枝豆を大きなザルに山盛りにする“新潟えだまめ盛”が定番スタイルで、湯気とともに立ち上る甘い香りは一度体験すると忘れられないほど魅惑的です。普段はなかなか首都圏に届かない本場の旨みを、手軽に体験できるのは今だけです。

全国選手権で2度の最高金賞!最高峰ブランド「つまりちゃまめ(妻有茶豆)」

今回『森のビアガーデン』で提供されるのは、新潟県十日町市の茶豆専門農家・株式会社柳農産が手がけるブランド枝豆「つまりちゃまめ」。日本野菜ソムリエ協会主催の「全国えだまめ選手権」において、第1回(2022年)と第3回(2024年)の2度にわたり最高金賞(日本一)に輝いた、名実ともにトップクラスの逸品です。豪雪地帯ならではの昼夜の激しい寒暖差が極上の甘みと旨みを蓄えさせ、ひとくち噛めば芳醇な香りと濃厚なコクが口いっぱいに広がります。

キリッと冷えた生ビール✖枝豆で、とびきり贅沢な夏のひとときを

青空や星空の下、開放感あふれる『森のビアガーデン』で味わう冷えた生ビールと、日本一の評価を受けた「つまりちゃまめ」のペアリングはまさに至高。

予定販売数量が無くなり次第終了となるプレミアムな限定メニュー!この夏はぜひ大切な友人や同僚を誘って、明治神宮外苑へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

【森のビアガーテン】「新潟産えだまめ」提供概要_

■場  所:「森のビアガーデン」(新宿区霞ヶ丘町14 - 13明治神宮外苑にこにこパーク内)

■交  通:JR中央総武線「信濃町駅」または都営大江戸線「国立競技場駅」から徒歩約5分

■提供期間:2026年8月3日(月)~

      ※予定販売数量完売次第終了となります。
      ※事前の終了告知は行いません。あらかじめご了承ください。

■提供商品:「新潟産えだまめ」

■品  種:妻有茶豆(予定)