「自宅で淹れるコーヒー、もう少し美味しくならないかな」「浅煎りのフルーティーな酸味も、深煎りの濃厚なコクも、気分に合わせて楽しみたい」!そんなコーヒー好きの欲張りな悩みを一気に解決してくれるのが、ダイニチ工業のコーヒーメーカー「MC-SVD40A」です。熱技術に定評のあるメイド・イン・新潟の技術力と、スタイルの異なる2人のトップバリスタの技が融合。ボタンひとつでプロが淹れたような極上の一杯が完成する、話題のモデルの魅力に迫ります。

2人のプロの技を一 shared 台に。「NEW WAVE」と「CLASSIC」

コーヒーメーカー MC-SVD40A 販売価格:49,830円(税込)

ハンドドリップの味わいをコーヒーメーカーで再現。

「MC-SVD40A」の最大の特徴は、抽出スタイルのまったく異なる2名の有名バリスタが監修している点です。

それぞれのドリップメカニズムを忠実に再現するため、専用の回転ノズルとドリッパーを使い分けるこだわりぶり。

小野 光(おの ひかる)氏
オーストラリア、香港でバリスタとしての経験を積み、「Japan Brewers Cup 2022」で優勝。2023年、東京・代々木でスペシャルティコーヒーの専門店「Brewman Tokyo」を開業。

「NEW WAVE」モード(Brewman Tokyo・小野光氏監修)

- 特徴:大流量のお湯と速い回転ノズルでドリッパー内をしっかり撹拌。
- 味わい:浅煎り〜中煎り豆の魅力を引き出し、華やかでフルーティーな酸味と澄んだ後味を楽しめます。

天野 大(あまの だい)氏
バリスタ歴は20年以上。蒸らしを重視し、豆の持ち味を最大限に引き出す抽出に定評がある。

「CLASSIC」モード(茶亭 羽當・天野大氏監修)

- 特徴:優しくお湯を注ぎ、時間をかけて豆をじっくり蒸らして膨らませる。
- 味わい:深煎り豆の持ち味を最大限に活かし、老舗喫茶店のような重厚なコクと濃厚な旨味を引き出します。

【2025年新製品発表会動画】コーヒーメーカー「MC-SVD40A」開発者のプレゼンテーション&監修者『Brewman Tokyo』の小野 光氏、『茶亭 羽當』の天野 大氏を迎えたトークセッション

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焙煎度に応じた自動コントロール

抽出モードだけでなく、粉の焙煎度(LIGHT / MEDIUM / DARK)に合わせたプログラムも搭載。「モード×焙煎度」の掛け合わせにより、どんなお豆でもポテンシャルを100%引き出した最適解のドリップを行ってくれます。

愛用者が実感する「買ってよかった」3つの理由

【おすすめコーヒ―メーカー】2026/2/12発売 2人のバリスタ監修の本格コーヒーメーカー MC-SVD40A

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実際に使用しているユーザーからも、味わいや使い勝手において高い評価が寄せられています。

「本当に人が淹れたようなドリップ跡になる」

回転式ノズルが「の」の字を描くようにお湯を回しかけるため、抽出後の粉の膨らみや凹みまでプロの手技そのもの。目でも楽しめる仕上がりです。

「同じ豆でもモードを変えて2度美味しい」

1種類のコーヒー豆でも、モードや焙煎度の設定を変えることでまったく異なる表情の味わいを楽しめるのが魅力です。

「お手入れがとにかく簡単で毎日続けられる」

パーツの取り外しや洗浄がスムーズに行える設計になっており、使い終わった後のお手入れが苦になりません。

操作はシンプル。誰でも失敗しない簡単ステップ

セット
好みのモードに合わせたノズル・ドリッパーを取り付け、フィルター・粉・水をセット。

選択
カップ数、焙煎度(LIGHT / MEDIUM / DARK)、抽出モードを選択。

スタート
ボタンを押せば、本格ハンドドリップがスタート。

忙しい朝でも、お好みの条件を設定してボタンを押すだけで、部屋中に広がる芳醇な香りと最高の淹れたてコーヒーが手に入ります。

2026.02.12発売【かんたん、本格派。気軽に愉しめるバリスタの一杯。】コーヒーメーカー「MC-SVD40A」の使い方をご紹介

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いつもの一杯を、至福のコーヒー体験へ

おうちでのカフェタイムをワンランク引き上げるアイテムを取り入れると、毎日のリラックスタイムがより待ち遠しくなりますね。

コーヒーメーカーMC-SVD40Aのように、プロのドリップ技術や豆の焙煎度に応じた抽出をボタン一つで再現できるマシンがあると、気分や豆の個性に合わせて浅煎りのフルーティーな香りから深煎りの芳醇なコクまで、思いのままに楽しめます。

お気に入りのスイーツを用意したり、お気に入りのマグカップを選んだりして、ご自宅で至福のコーヒー体験を堪能してみてくださいね。