ブラック無糖缶コーヒーのパイオニアブランド『UCC BLACK無糖』を1994年に発売して以来、今年で30周年を迎えます。『UCC BLACK無糖 缶185g』をリニューアルし、3月4日に全国で発売しました。併せてリキャップ缶製品『UCC BLACK無糖 RICH リキャップ缶275g』『同 375g』をリニューアルし、さらにBLACK無糖30周年の期間限定製品として、産地にこだわったブラック『UCC BLACK無糖 ブルーマウンテン&キリマンジァロ リキャップ缶275g』を4月1日に新発売します。

「より良い世界のために、コーヒーの力を解き放つ。」

画像: 「より良い世界のために、コーヒーの力を解き放つ。」

UCCグループは「より良い世界のために、コーヒーの力を解き放つ。」をパーパスに掲げ、コーヒーの新たな可能性を追求し、今までにないコーヒーの価値創造にチャレンジしています。UCCは1987年に業界に先駆けてブラック無糖タイプの缶コーヒーを発売、その後ブラックコーヒーであることをより伝わりやすい製品名にするなどの試行錯誤を経て、『UCC BLACK無糖』を1994年に発売しました。

レギュラーコーヒー100%、香料無添加「原材料:コーヒー、以上。」

画像: レギュラーコーヒー100%、香料無添加「原材料:コーヒー、以上。」

『UCC BLACK無糖』は発売以来、“本当においしい珈琲を、缶コーヒーに。”を軸にコーヒー専業メーカーとしての“プライド”を缶コーヒーで表現してきました。「レギュラーコーヒー100%、香料無添加」にこだわり、「原材料:コーヒー、以上。」を長年継続、コーヒー本来の香り高さと味わいを多くのコーヒーファンにご評価いただき、本年発売30周年を迎えることができました。このたび、長年培ってきたブラックコーヒーへのこだわりと技術を結集させ、主力製品のリニューアルと期間限定製品を発売します。

『UCC BLACK無糖 缶185g』

『UCC BLACK無糖 缶185g』125円(税抜)0kcal(100gあたり)

ファンに愛され続けてきた味わいのバランスはそのままに、さらにキレの良さを引き出し、3月4日にリニューアル発売しました。本製品は、これまでも低温・中温・高温の3つの温度帯で抽出する3温度帯抽出※により、レギュラーコーヒー本来の香り高さとキレを引き出してきました。今回、中温から高温部分を一部見直すことで、コクは維持しながら、キレの良さを向上させました。

パッケージについては、ブランドロゴ『UCC BLACK無糖』の視認性を向上させ、黒、白を中心に金のアクセントでシンプルかつシャープで洗練されたデザインにしました。また、UCCの抽出に対する誇り・姿勢を“PRIDE IN BREW”で表現しています。

※3温度帯抽出=UCC独自の特許製法、「3温度ナチュラルドリップ製法」(特許第6086640号)。3つの温度帯で抽出することでレギュラーコーヒー本来の香り高さとキレを引き出します。

『UCC BLACK無糖 RICH リキャップ缶275g/375g』

『UCC BLACK無糖 リキャップ缶275g/375g』275g:150円(税抜)、375g:160円(税抜)

贅沢なコク深さはそのままに、焙煎プロファイルを一部見直すことで、飲みごたえのある、上質でほろ苦い後味、余韻を引き出しました。複数の焙煎度で炒り分け、高温・低温の2温度帯抽出により、コクがありながらも後味のキレもある立体的な味わいに仕上げています。

パッケージについては、『UCC BLACK無糖』ブランドの世界観を強調し、シンプルで力強いボディ感をイメージしています。

画像: 『UCC BLACK無糖 RICH リキャップ缶275g/375g』

『UCC BLACK無糖 ブルーマウンテン&キリマンジァロ リキャップ缶275g』

『UCC BLACK無糖 ブルーマウンテン&キリマンジァロ リキャップ缶275g』198円(税抜)

BLACK無糖30周年を記念して、産地にこだわったプレミアムなブラックコーヒーを『UCC BLACK無糖』ブランドより展開します。第一弾の『UCC BLACK無糖 ブルーマウンテン&キリマンジァロ リキャップ缶275g』は、UCCが長年関わってきた産地でもある「ブルーマウンテン」をメインとした缶コーヒーです。レギュラーコーヒー100%、香料無添加に一貫してこだわり続ける『UCC BLACK無糖』ブランドで、より多くの方にブルーマウンテンコーヒーをお楽しみいただきたいとの思いから期間限定での発売に至ったのだそう。

缶コーヒーとは思えない深い味わいが楽しめるので筆者もよく購入しているシリーズです。30年も歴史があったとは知りませんでした。コーヒー好きな方にはぜひ一度試していただきたいシリーズです。

This article is a sponsored article by
''.