

味の素AGF×タニタがコラボレーションし、開発された《「ブレンディ®︎」スティック タニタカフェ™監修》が、タニタ公式オンラインショップを含む通信販売ならびにタニタ食堂およびタニタカフェの一部店舗にて発売中です。
コーヒーをはじめとする嗜好飲料とギフトを通して、『ココロ』と『カラダ』の健康、そして明日のよりよい生活に貢献することを企業理念として掲げている味の素AGFと、 “健康づくりを通して世界の人々が『幸せを感じられる』社会をつくる”というスローガンを掲げるタニタによる共通する思いから今回のコラボレーションが実現しました。
現在、共働き世帯や健康志向の高まりにより、「手軽に栄養を摂りたいが、美味しさは妥協したくない」というニーズが急増しています。また、現代において、女性特有の健康課題は多様化しており、病院で治療が必要な重い症状から、季節の変わり目に起こる小さな不調まで様々なケースが見受けられます。フェムケア・フェムテックの市場も年々拡大しており、需要が高まっていることが伺えます。健康課題の中には「自覚はしているものの十分な対策ができていない」というケースも多く、特に鉄分やカルシウムなど、女性にとって重要な栄養素にもかかわらず摂取が不足している現状が明らかになっています。
本製品は、女性に不足しがちな栄養素である【鉄分】【カルシウム】【ビタミンD】をたっぷり配合*し、健康維持をサポートします。また、高たんぱくでカフェインレスという特長を持ち、様々なシーンによりそえる点も魅力です。嗜好飲料ならではのおいしさでココロの健康をサポートできる点と、日常に取り入れやすい手軽さがサプリメントやプロテインとの違いです。
(*20-40代女性の日本人の食事摂取基準(2025年版)(鉄分・カルシウムは推奨量、ビタミンDは目安量)、国民健康・ 栄養調査(令和5年)より算出)
コーヒーのプロであるAGFの「おいしさ」と、健康管理のプロであるタニタの「栄養バランス」を掛け合わせた、まさに“賢い選択”を求める現代人のための1杯となっています。
商品概要
⚫︎ホッとよりそう カフェオレ カフェインレス

マグカップサイズで楽しめる、クリーミー&スイートな味わいがスティックに。
香り豊かなコーヒーと贅沢なミルク感に包まれる、やさしい甘さの濃厚なカフェオレ。
⚫︎ホッとよりそう ミルクティー カフェインレス

マグカップサイズで楽しめる、クリーミー&スイートな味わいがスティックに。
香り高い紅茶と濃厚なミルク感がマッチした、やさしい甘さのロイヤルミルクティー。
先述の通り、不足しがちな栄養素である【鉄分】【カルシウム】【ビタミンD】をたっぷり配合していることで、日々の元気の源であったり、骨や歯をつくるだけに留まらずカラダの機能を正常に保ったりすることはもちろん、美容やカラダつくりに大切な【たんぱく質】が含まれること、就寝前・妊娠/授乳期にも嬉しい【カフェインレス】であることも嬉しいポイントです♡
160mlの湯量で濃厚に楽しんでも◎、240mlのたっぷりの湯量ですっきり楽しんでも◎さまざまなシーンでおいしく、

スティック1本1本に添えられた、優しいメッセージにも癒されるはずです。
そのままいただくのはもちろん、下記のようなアレンジレシピもおすすめですよ♪
アレンジレシピ
⚫︎ホットとアイスで楽しむ「オレンジハニー豆乳ミルクティー」おうちレシピ

材料(1人分)
・《「ブレンディ®」スティック タニタカフェ™監修ホッとよりそうミルクティーカフェインレス》…1本
・お湯…50ml
・無調整豆乳…150ml
・100%果汁オレンジジュース…小さじ1~2
・はちみつ…小さじ1~2(好みにより調整)
・氷(アイスのみ)…適量
作り方(Hot)
1.耐熱容器に豆乳を入れ、電子レンジで温める。
(目安:500Wで1分半程度、吹きこぼれに注意)
2.カップにスティックパウダーを入れ、お湯で溶かす。溶けたら、オレンジジュースとはちみつを入れて混ぜる。
3.1を2に入れて混ぜる。
⚫︎ホットとアイスで楽しむ「シナモン香る豆乳カフェモカ」おうちレシピ

材料(1人分)
・《「ブレンディ®」スティック タニタカフェ™監修ホッとよりそうカフェオレカフェインレス》…1本
・お湯 …50ml
・無調整豆乳 …150ml
・板チョコ(刻み)…2かけ
(チョコレートシロップを使う場合は、大さじ1と1/2)
・シナモンパウダー…少々
・氷(アイスのみ)…適量
作り方(Ice)
1.耐熱グラスにスティックパウダーを入れ、お湯で溶かす。
2.1に刻んだ板チョコを入れて溶かす。
3.氷と豆乳を2に入れて混ぜたら、シナモンパウダーを振る。



おいしさそのままに、大切な栄養素を、お好みのタイミングで♡ココロとカラダにホッとよりそってくれる、「ブレンディ®」スティック タニタカフェ™監修 シリーズ。是非健康習慣の1つに取り入れてみてはいかがですか。

