ドイツの皮膚科学と日本の技術が融合したスキンケアブランド「ハウトシールド」。これまでクリームのイメージが強かった同ブランドから、3月2日、ついに“落とすケア”が大幅リニューアルして登場します。ブランド初期から愛されてきたクレンジングミルクが、使い心地も処方もパワーアップ。
「美容クリームでメイクを落とす」という逆転の発想から生まれた唯一無二のアイテムは、肌をいたわりながら“育てるクレンジング”として注目を集めています。

ドイツの皮膚科学者が生んだ、肌を守るためのブランド

画像: ドイツの皮膚科学者が生んだ、肌を守るためのブランド

ハウトシールドの原点は、ドイツの皮膚科学者マーティン・アルブレヒト氏。家族や友人の肌悩みを救いたいという想いから、30年以上にわたりラメラ構造のクリームを研究し続けてきました。ブランド代表のヤンケ清香さんが上海で暮らしていた頃、過酷な環境で肌荒れに悩む家族のためにマーティン氏が特別に処方したクリーム。それが驚くほど肌を立て直したことから、日本でのブランド立ち上げが決意されたといいます。

画像: 特許 高純度濃密ヒトラメラ製法  hautschild.com

特許 高純度濃密ヒトラメラ製法

hautschild.com

ハウトシールドの製品は、ドイツと日本で特許を取得したOLT製法によって作られるラメラ構造クリームが核。肌バリアを整え、角質層の水分量を高め、皮膚マイクロバイオームの回復までサポートする“肌のための科学”が詰まっています。

「美容クリームで落とす」という新発想

画像: ラメラディフェンス クレンジングミルク 150g 7,150円(税込) 2026年3月2日(月)リニューアル新発売

ラメラディフェンス クレンジングミルク 150g 7,150円(税込)
2026年3月2日(月)リニューアル新発売

一般的なクレンジングは、メイクを落とす力が強いほど肌負担も大きくなりがち。一方、ハウトシールドのクレンジングミルクは、強い洗浄成分を使わず、pH5.5の弱酸性にこだわった処方。

最大の特徴は、フェイスクリームと同じナノサイズのラメラ構造をクレンジングにも採用していること。美容成分を層状に重ねたミルフィーユのような構造が、メイクや汚れをやさしく絡め取りながら、肌バリアを守り抜きます。

洗い上がりは、まるでスキンケア後のような“もちもち感”。次に使うアイテムの入りが良くなる“プレスキンケア”としても優秀です。

リニューアルでさらに使いやすく、心地よく

今回のリニューアルでは、ユーザーの声を反映した3つ(香り改善・容量アップ・ワンタッチボトル)の大きな進化が。

  • ワンタッチプッシュ式ボトルに変更(デザインもグレーからホワイトに)
    1回でしっかり量が出るため、忙しい日もストレスフリー。
  • 成分由来の香りを大幅に軽減
    無香料主義のブランドだからこそ残っていた“原料の香り”がほぼ気にならないレベルに。
  • 容量1.5倍なのに価格は据え置き(100mLから150mL)
    たっぷり使うことで摩擦を防ぎ、より肌にやさしいクレンジングが実現。

愛用者からは「つっぱらない」「内側から潤うよう」といった声が多く、肌が硬くなりがちな季節にも頼れる存在です。

朝の洗顔にもおすすめ

朝の洗顔代わりに使うと、しっとり柔らかな肌に整い、その後のメイクのノリまで変わると評判です。ホットタオルで蒸らしながら拭き取ったり、お風呂で湯舟に浸かりながら使うのも心地よい使い方。毎日のクレンジングが、ちょっとしたご褒美時間に変わります。

肌を守り、育てるための“落とすケア”。ハウトシールドの新しいクレンジングミルクは、敏感に傾きやすい現代の肌にこそ寄り添うアイテムです。春のリニューアルを機に、ぜひその心地よさを体感してみてください。

HAUTSCHILD(ハウトシールド)

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