見えないものが見えてくる!全6ゾーンで味わう“横浜の新しい風景”
ワンダリア横浜 Supported by Umios ブランドムービー
www.youtube.comワンダリア横浜の魅力は、自然と都市の境界がふわりと溶けるような体験設計。光、風、水、音——普段は意識しない“環境の気配”がアートとして立ち上がり、訪れる人の感覚をやさしく揺さぶります。

6つのゾーンはそれぞれ異なるテーマを持ち、歩くたびに景色が変化。「横浜にこんな世界があったなんて」と思わず息をのむような、没入感の高い空間が広がります。
DeNAが手がける「ワンダリアアプリ」で体験の幅が広がる
施設と連動する「ワンダリアアプリ」では、音・光・動きがリアルタイムで変化するインタラクションを楽しめる仕組みを搭載。ヤマハが開発したテクノロジーソリューションである「SoundUD」※を導入したことによりアプリ操作の直感性が増し、体験の没入度をさらに引き上げます。
※SoundUD ヤマハが開発し提唱する「SoundUD」(Sound Universal Design)は、「SoundUDコンソーシアム」において370以上の企業や団体と共通規格化をしている「音のユニバーサルデザイン化」を実現するテクノロジーの総称です。音のある空間と特定の情報やサービス、その空間にいる利用者をつなげることで、情報伝達をスムーズに行うことができます。

アプリを起動してスマートフォンのカメラを施設内の映像にかざすと、オンデバイスAI技術により映し出されている生き物をリアルタイムで読み取ります。


発見した生き物はアプリ内のカードフォルダに登録され、カードとしてコレクションすることが可能です。それぞれの生き物のカードには、本施設のために書き起こした「ワンダリアチップス(Wonderia Tips)」が記載されており、生き物にまつわる知識を得ることができます。






大人もこどもも夢中になって楽しむ姿があちこちで見られ、会場全体がやわらかな一体感に包まれ、笑顔があふれていました。
体験後はワンダリアカフェで一息


体験後はワンダリアカフェで、ここでしか楽しめない限定メニューを味わいながら、来場者たちが思い思いに感想を語り合う姿が印象的でした。
地域とつながる“横浜発の新しい文化拠点”へ



ワンダリア横浜は、周辺エリアとの連携施策も積極的に展開。横浜の街を歩くこと自体が“ワンダー体験”になるような仕掛けを広げ、地域とともに新しい文化を育てていくことを目指しています。

観光、デート、ファミリーのお出かけ、アート巡り——どんなシーンにも寄り添う、横浜の新しいランドマークになりそうです。
「ワンダリア横浜 Supported by Umios」
神奈川県横浜市中区港町1丁目1-1
BASEGATE横浜関内 タワー 3F・4F
施設面積 約4,200㎡
営業時間
月曜〜木曜:10:00 - 19:00 (最終入館18:00)
金曜〜日曜・祝日・大型連休など:10:00 - 21:00 (最終入館20:00)
電車でのアクセス
- JR関内駅より徒歩1分
- 地下鉄関内駅より徒歩1分
- 日本大通り駅から徒歩7分
主要な駅からのアクセス
- JR関内駅まで 東京駅から40分・横浜駅から5分
- 地下鉄関内駅まで 新横浜駅から17分
- 日本大通り駅まで 渋谷駅から36分





