グランド ハイアット 東京「フレンチ キッチン」にて、新年の訪れを祝う期間限定アフタヌーンティーがスタート。
干支「午(うま)」をモチーフにしたもなかをはじめ、いちごの甘酸っぱさと宇治抹茶の奥深い味わいを組み合わせたスイーツ、ホテルメイドのセイボリーが揃う、華やかで上品なニューイヤーアフタヌーンティーをレポートします。

新しい一年のはじまりを、いちごと抹茶とともに

画像1: 新しい一年のはじまりを、いちごと抹茶とともに

六本木のダイナミックなラグジュアリーホテル、グランド ハイアット 東京。
オールデイ ダイニング「フレンチ キッチン」では、2026年の新年を祝う「ストロベリー&宇治抹茶 ニューイヤー アフタヌーンティー」が2026年1月5日(月)〜1月31日(土)の期間限定で提供されています。

画像2: 新しい一年のはじまりを、いちごと抹茶とともに

長年にわたり国際的な製菓コンペティションで高い評価を受けてきたシェフが率いるペストリーチームが手がけるスイーツは、、宇治抹茶といちご、それぞれの個性を丁寧に引き出した仕上がり!「フレンチ キッチン」料理長の感性が光るセイボリーとともに、ひと皿ごとの完成度の高さを感じられる構成です。

和の要素をさりげなく取り入れながら、洗練された洋菓子の技法で仕上げたラインナップは、新年らしい晴れやかさと落ち着きを感じさせる内容。肩の力を抜いて楽しめる、大人のためのご褒美ティータイムです。

干支「午」をかたどった、縁起のよいスイーツ

画像: 干支「午」をかたどった、縁起のよいスイーツ

今回のアフタヌーンティーで印象的だったのが、2026年の干支「午」をモチーフにした午もなか
香ばしいもなか皮に、抹茶クリームと和栗をサンドした一品で、栗のやさしい甘さと抹茶のほろ苦さが、口の中にふんわりと広がります。

新年らしい遊び心のあるビジュアルながら、味わいは落ち着きがあり、最初の一品としても締めとしても楽しみたいスイーツです。

いちごと宇治抹茶が織りなす、華やかなスイーツセレクション

画像: いちごと宇治抹茶が織りなす、華やかなスイーツセレクション

スイーツは、みずみずしいいちごと宇治抹茶を主役にした構成。抹茶クリームで包まれた抹茶 ストロベリーロールは、抹茶のコクといちごの甘酸っぱさのバランスがよく、軽やかな後味が印象的でした。

いちご風味のカスタードを詰めたストロベリー ルリジューズや、ピスタチオクリームを合わせたストロベリー グランデなど、一つひとつが食べやすいサイズ感で、最後まで軽やかに楽しめます。

甘さの合間に嬉しい、ホテルクオリティのセイボリー

画像: 甘さの合間に嬉しい、ホテルクオリティのセイボリー

セイボリーには、ビーフパストラミを重ねたビーフパストラミのミニクロワッサンサンドや、モッツァレラチーズムースサーモンのタルタルとブロッコリーピューレなどが並びます。

特にホタテとアボカドのブルスケッタは、ホタテの甘みとアボカドのコクがバランスよく、スイーツの合間にもぴったり!

ほのかな香りが楽しめる、2種のスコーン

画像: ほのかな香りが楽しめる、2種のスコーン

アフタヌーンティーに欠かせないスコーンは、プレーンストロベリー&チョコレートの2種類。外はほんのり香ばしく、中はしっとりとした食感で、クロテッドクリームといちごジャムを添えると、シンプルながらも贅沢な味わいに。

香りで楽しむ、煎茶と紅茶のドリンク

画像1: 香りで楽しむ、煎茶と紅茶のドリンク

シーズナルで楽しめる煎茶「煎茶と抹茶のベリーミックス」と紅茶「ストロベリークレーム」は、ベリーのやさしい香りがふんわりと重なり、茶葉本来の味わいにさりげない余韻を添えてくれます。

その他、コーヒーカフェラテなども揃い、スイーツやセイボリーに合わせて自由に楽しめるのも魅力です。

画像2: 香りで楽しむ、煎茶と紅茶のドリンク

干支モチーフの和菓子から、いちごと宇治抹茶の華やかなスイーツ、スコーンやセイボリーまで揃う「ストロベリー&宇治抹茶 ニューイヤー アフタヌーンティー」
新年の始まりに、特別な時間を過ごしたい方にぴったり!新たな年のご褒美時間に、ぜひチェックしてみてくださいね。

提供期間:2026年1月5日(月)~1月31日(土)
提供時間:15:00~17:00(最終入店15:30)
※平日2時間制、土・日・祝日90分制
場所:グランド ハイアット 東京「フレンチ キッチン」
価格:ストロベリー&宇治抹茶 ニューイヤー アフタヌーンティー ¥7,150
グラスシャンパン付き ¥8,800(税込・サービス料別)

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