メディプラスの原点は、開発者・恒吉明美さん自身の肌悩みでした。生まれつきの敏感肌に長年悩まされ、「自分の肌を実験台に」スキンケア開発をスタート。試行錯誤の末、エコー用ジェルに着想を得た“摩擦を与えないゲル”という答えにたどり着き、2001年に「メディプラスゲル」が誕生しました。
無添加オールインワンとして20年間で累計2,000万本を突破する大ヒットに。しかし、順調な売れ行きとは裏腹に、ユーザーからは「やめるのが怖い」「長く使っても肌が変わらない」という声が届くように。“つくりたいのは化粧品ではなく、健康な肌”その想いとのギャップに、開発者は葛藤を抱えていました。

転機は、生後半年の息子の肌トラブル

保育園に預けることも難しいほどの息子の肌トラブル。悩む中で出会ったのが、創薬研究者・塩田剛太郎氏でした。半信半疑で試した塩田氏の高機能グリセリンが、息子の肌にうれしい変化をもたらし、「この成分で“健康な肌”をつくりたい」という開発者の想いが再び動き出します。

塩田氏はその志に共感しメディプラスに参画。こうして新成分の共同開発がスタートしました。

画像: 超敏感肌コンプレックスの女性が「1日中乾燥させないスキンケア」を開発した物語 youtu.be

超敏感肌コンプレックスの女性が「1日中乾燥させないスキンケア」を開発した物語

youtu.be

5年かけてたどり着いた世界初の成分「オゾン化グリセリン」

しかし開発は困難の連続。大量生産ができない、使用感が悪い、ゲルの心地よさが損なわれる…。
何度も壁にぶつかりながら、5年の歳月をかけてついに完成したのが世界初の角層スキンケア成分「オゾン化グリセリン」。角層の根幹であるインボルクリン、NMF、セラミドを全方位でサポートし、乾燥や肌荒れに揺らがない肌へ導く成分です。これによりメディプラスゲルは、“一生続けられる乾燥予防ゲル” へと進化しました。

なぜゲルなのか

摩擦を与えず、うるおいを長く留めるため、メディプラスゲルが“ゲル状”にこだわる理由は明確です。敏感肌の開発者だからこそたどり着いた処方です。

■肌に塗るときの摩擦を最小限に

■長時間角層に留まり、湿潤環境をキープ

■刺激を避けながらうるおいを届ける

画像: メディプラス公式 メディプラスゲルの肌ざわり youtu.be

メディプラス公式 メディプラスゲルの肌ざわり

youtu.be

ポンプ式容器は“毎日同じ量を使うため”

一生乾燥しない肌をめざすには、毎日のケアが大切。そのため、誰でも同じ量を手軽に使えるポンプ式を採用。吐出口に触れずに使えるので衛生面も安心です。

これ1本でも、ライン使いでも!オールインワンで完結

メディプラスゲル

mediplus-orders.jp

洗顔後はこれ1本でスキンケアが完了。他アイテムと併用する場合は、最初にメディプラスゲルを使うのがポイントです。

メディプラスゲルコンク

mediplus-orders.jp

オゾン化グリセリンを2.5倍配合した「メディプラスゲルコンク」という集中ケアアイテムもおすすめです。

画像: これ1本でも、ライン使いでも!オールインワンで完結

ディプラスが目指すのは、“一生乾燥しない肌”

Instagram

www.instagram.com

毎日のひと塗りが、未来の肌を変えていく。その想いと技術が詰まったゲル美容は、これからもあなたのそばで寄り添い続けます。

This article is a sponsored article by
''.