スペシャルティコーヒー好きの間で絶大な人気を誇る「ONIBUS COFFEE(オニバスコーヒー)」が、ついに KEURIG® のカプセルに登場。2026年4月1日より発売される『ONIBUS COFFEE オニバスブレンド』は、店舗で味わうあの一杯を、自宅でそのまま楽しめる待望の新作です。全米No.1シェアのカプセル式コーヒーマシン KEURIG® が、東京・奥沢発の人気ロースターと共同開発したことで、スペシャルティコーヒーの新しい楽しみ方が広がります。

“人と街をつなぐ”スペシャルティコーヒーショップ『ONIBUS COFFEE』

画像1: “人と街をつなぐ”スペシャルティコーヒーショップ『ONIBUS COFFEE』

2012年、東京・奥沢で誕生した ONIBUS COFFEE。店名の「ONIBUS」はポルトガル語で“公共バス”を意味し、「人と人、街と街をつなぐ存在でありたい」という想いが込められています。

画像2: “人と街をつなぐ”スペシャルティコーヒーショップ『ONIBUS COFFEE』
画像3: “人と街をつなぐ”スペシャルティコーヒーショップ『ONIBUS COFFEE』

世界各地の農園から厳選した豆を自社焙煎し、豆の個性を最大限に引き出した一杯を提供。中目黒を中心に店舗を展開し、コーヒー愛好家やクリエイター、国内外の観光客から支持される人気店です。

近年は、クオリティやホスピタリティだけでなく、サステナビリティにも注力。“ONIBUS COFFEE があることで街の価値が高まる” そんな存在を目指しています。

店舗の味わいをそのまま、毎回“淹れたて”で

今回発売される『ONIBUS COFFEE オニバスブレンド』は、店舗で提供されているブレンドを忠実に再現したスペシャルティコーヒー。

・豆の個性を引き出す焙煎
・日常に寄り添う飲みやすさ
・カプセル内に新鮮な豆を密封
・KEURIG® の抽出システムで毎回淹れたての香り

ボタンひとつで、ONIBUS COFFEE の世界観をそのまま楽しめるのが魅力です。

ONIBUS COFFEE 代表・坂尾篤史氏 コメント

「人と人、街と街をつなぐ ONIBUS と、家庭のドリンクプラットフォームを目指す KEURIG® は、共通する想いがありました。スペシャルティコーヒーのみを使用し、味わいはもちろん、トレーサビリティやサステナビリティまで大切にしています。一杯を気軽に楽しむことが、生産者のよろこびにもつながる。そんな循環が広がっていくことを願っています。」

ブランドの哲学がそのまま詰まった、想いのあるカプセルです。

おすすめの楽しみ方

画像: おすすめの楽しみ方

① ブラックで味わう

甘さが主体で、後味にベリー系の果実味がふわり。苦味が控えめで、コーヒーが得意でない方でも飲みやすい仕上がり。

② おうちカフェでゆったり

ONIBUS COFFEE の店舗でも人気のバナナブレッドと合わせれば、自宅が一瞬で“ONIBUS COFFEE”に。スイーツは公式オンラインストアで購入できます。

スペシャルティコーヒーの魅力を、もっと身近に。

画像: ONIBUS COFFEE オニバスブレンド 内容量      : 1箱/12個入り 希望小売販売価格 : 2,280円(税別) 焙煎度合い    : 中煎り 特徴       : 口に含んだ瞬間に広がるカカオのようなフレーバー。

ONIBUS COFFEE オニバスブレンド
内容量      : 1箱/12個入り
希望小売販売価格 : 2,280円(税別)
焙煎度合い    : 中煎り
特徴       : 口に含んだ瞬間に広がるカカオのようなフレーバー。

『ONIBUS COFFEE オニバスブレンド』は、“本物の味わいを、暮らしの中で楽しむ”という新しいコーヒー体験を届けてくれる一杯です。

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