ブリーチやカラー、日々の熱ダメージで髪がパサつく、広がる、指通りが悪い。そんな“ハイダメージ毛”の悩みに向き合うために生まれた新ヘアケアブランド「DAMAGE HERO(ダメージヒーロー)」が、2026年4月1日(水)より全国約3,000店舗で販売を開始します。ブランド名の通り、ひどく傷んだ髪を救い出す“ヒーロー”のような存在を目指して開発されたシリーズです。

髪内部の“ダメージホール”に着目した新発想

画像1: 髪内部の“ダメージホール”に着目した新発想

髪はダメージを受けるとタンパク質が流出し、内部に空洞が生まれます。この空洞は“ダメージホール”と呼ばれ、放置すると髪がスカスカになり、まとまりにくさや切れ毛の原因に。しかもこのダメージホールは、一人ひとり大きさが異なるという厄介な特徴があります。

画像2: 髪内部の“ダメージホール”に着目した新発想

そこでDAMAGE HEROは、ダメージホールの“分子サイズ”と補修成分の“分子サイズ”に着目しました。髪の構造に合わせて異なる分子量の補修成分を組み合わせ、内部から表面まで段階的にアプローチする独自の「レイヤードリペア処方」を採用。分子補修成分が髪の奥深くに入り込み、表面まで丁寧に整えることで、ひどく傷んだ髪でもなめらかな指通りへ導きます。

画像1: damagehero.jp
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1.「多層補修※2」で隙間なく埋める

分子量292〜30,000の異なる分子サイズの補修成分を配合 。高・中・低分子の各成分が髪に浸透し、髪ダメージを補修します。

2.「内部」と「外部」の両方を同時ケア

「内部補修」だけでなく、指通りや髪の質感を整える「外部補修」も。DAMAGE HERO(ダメージヒーロー)は、髪内部を集中補修しながら、表面の質感も整えます。

3.マルチな髪ダメージに

紫外線、熱、摩擦、乾燥、カラー、パーマ、ブリーチで傷んだ髪に。枝毛・切れ毛・うねりが気になる髪にオススメです。

※1髪うるおいにより、髪の質感を整えること  ※1毛髪の各層に浸透し補修するよう、分子量の異なる毛髪補修成分を配合 

パサつき・広がり・うねりを集中ケアする3成分も配合

画像2: damagehero.jp
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■アスタキサンチン※1 (スキンケア発想で、頭皮と髪を整える)

スキンケアの領域で注目されているエイジングケア※2成分「アスタキサンチン※1 」。スキンケア発想で紫外線やストレスによる頭皮ダメージを防止、頭皮からうるおいを与えることで乾燥によるパサつきを防ぎます。

■トステア※3(うねりや絡まりを防ぐ)

うねりや絡まりを抑え、まとまりやすく扱いやすい髪へ導きます。湿気などの影響による乱れを防ぎ、なめらかな指通りのある仕上がりをサポートします。継続的な使用により、まとまりのある髪を保ちやすい状態へ導きます。

■エルカラクトン※4(熱を味方に、髪の広がりを防ぐ)

ドライヤーやヘアアイロンの熱に反応し、毛髪を補修。なめらかな指通りと扱いやすい髪をサポートします。髪の広がりを抑え、スタイリングしやすい状態を保ちやすくします。

※1アスタキサンチン(頭皮コンディショニング成分)  ※2年齢に応じたケアのこと  ※3アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム(ヘアコンディショニング成分)  ※4γ-ドコサラクトン(毛髪補修・ヘアコンディショニング成分) 

シャンプー・トリートメント・ヘアオイルで“髪質再整”

画像: シャンプー・トリートメント・ヘアオイルで“髪質再整”

ラインアップはシャンプー、トリートメント、ヘアオイルの3種類。毎日のケアに取り入れるだけで、うるおいを与えながら髪の質感を整える“髪質再整”と、ハイダメージを集中補修する2つのアプローチが同時に叶います。ブリーチ毛やカラー毛、熱ダメージに悩む人にとって、頼もしい新しい選択肢になりそうです。

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