“本気”で肌と向き合う武内製薬がつくったブランド「KIWAMI」
KIWAMIは、スキンケア商品販売実績250万個超えの武内製薬が「もっと自分を好きになる体験を世界に届ける」というミッションのもと立ち上げたスキンケアブランド。
ニキビケアのByeByeNIKIBI、 肌トラブルケアのアゼライン酸クリーム、 注入型マイクロニードル美容液Spot Knockシリーズなど、“結果にこだわる”アイテムを次々と生み出してきた実力派です。
そんなKIWAMIが2025年に発売したのが、顔から全身まで使えるマルチケア処方のボディクリーム。 乾燥やハリ不足が気になる季節に寄り添うように作られたブランドの“本気”が詰まった一本です。

配合されている「グラナクティブレチノイド※」は、米国Grant Industries社が開発した“直接型レチノイド”。ビタミンAをやさしく肌に届け、乾燥やハリ不足が気になる肌をなめらかに整えます。
※レチノイン酸ヒドロキシピナコロン(保湿成分)
保湿力・成分・使用感が高く評価された実力派

雑誌『LDK 2026年4月号』のボディミルク部門では、保湿力・成分・使用感のバランスが高く評価され、KIWAMI RTボディクリームがA評価を受賞。
“本当に良いものだけを推す”LDKで評価されているのは、読者にとっても安心材料のひとつ。
20代後半から始まる肌の変化。30代以降は乾燥・くすみ・しわなどの悩みが増え、さらに春〜夏は紫外線ダメージが一気に高まる季節。
そんな時期に、レチノール(グラナクティブレチノイド)×高保湿×ベタつかないという三拍子が揃ったKIWAMI RTボディクリームは、まさに“ちょうど欲しかった”アイテム。
3種のサポート成分で、肌をすこやかに

- ワレモコウエキス(ハリ感)
- ユズ果実エキス(保湿)
- コンフリー葉エキス(肌を整える)
春のゆらぎやすい肌を、植物の力でやさしくサポート。
✦ 6種の保湿成分でしっとり続く

セラミド・コラーゲン・ヒアルロン酸をそれぞれ2種類ずつ配合。角層までうるおいを届け、“触れたくなるしっとり肌”へ。
3種のスキンケア成分でハリのある肌へ

- アラントイン
- 水溶性プロテオグリカン
- 3-グリセリルアスコルビン酸(ビタミンC誘導体)
ボディクリームでありながら、まるでフェイスケアのような贅沢処方。
15種のボタニカル成分 × 柑橘アロマでリフレッシュ

グレープフルーツ、レモン、マンダリン、ベルガモットの香りがお風呂上がりの肌をふわっと包み込み、気分まで軽くなるような爽やかさ。
春〜夏でも使いやすい“ベタつかないミルクタイプ”なのも嬉しい。
✦ 容器にもこだわり

中身が空気に触れない収縮構造で、レチノールの酸化を防ぎながら最後までフレッシュに使える設計。
こんな人におすすめ

KIWAMI RTボディクリーム
発売年月日:2025年10月15日

価格(税込):3,480円
販売場所:楽天、Yahoo!、Qoo10
- 20代後半〜肌の乾燥が気になり始めた
- 春の紫外線ダメージを先回りケアしたい
- ボディにもレチノールを取り入れたい
- ベタつかないボディクリームが好き
- ハリ・ツヤのある肌を目指したい
春こそ、ボディにもレチノールを
春の紫外線が本格化する前に、レチノールで“なめらかツヤ肌”の土台づくりを。爽やかな柑橘の香りが、毎日のケアを心地よい時間に変えてくれます。

