“飲みたいけど飲めない”時代に、ノンアルの楽しみ方の新提案!アサヒ『ドライゼロ』×『アサヒゼロ』飲み比べイベントが6月スタート! アサヒビールが行った「お酒と仕事の両立」に関する調査では、働く人たちのリアルな悩みが浮き彫りになりました。

働く人の“お酒との付き合い方”に変化

アサヒビールが、週1回程度ビールを飲む20〜60代の500名に「お酒と仕事の両立」に関する調査を実施。 “飲みたいけれど飲めない”という働く人のリアルな悩みが明らかになりました。

画像1: 働く人の“お酒との付き合い方”に変化

「飲みたいけれど、翌日の仕事を考えて控えることがある」と答えた人は70.6%。 特に20代では68.0%と高く、若い世代ほど“翌日のパフォーマンス”を意識している傾向が見られました。

画像2: 働く人の“お酒との付き合い方”に変化
画像3: 働く人の“お酒との付き合い方”に変化

飲みすぎても、飲めなくてもストレスに

約3人に1人が「飲みたくても飲めないとストレス」と回答。 飲みすぎた翌日は、体がだるい
・労働効率が落ちる・ 集中力が低下するなど、仕事に影響が出るという声も多く、飲酒のジレンマが浮き彫りに。

“ワークビールバランス”を整える取り組みも広がる

お酒を控えたい日でも、気分だけは楽しみたい。そんなニーズに寄り添うのが、ノンアルビールの存在。

画像: “ワークビールバランス”を整える取り組みも広がる

アサヒビールは、仕事とビール時間を無理なく両立する「ワークビールバランス」を提案し、ノンアル文化を後押ししています。アルコール体質チェックや適正飲酒セミナー、ノンアル『アサヒゼロ』の差し入れなどを行う「働くあなたにアサヒゼロプロジェクト」には、賛同企業が 50社 に到達しました。

※1「ワークビールバランス」:ビール好きの働く人たちが「仕事」と「ビールを楽しむ時間」をうまく両立させ、どちらも充実させる生活

6月5日から開催!「キレ vs コク あなたはどっち派?」飲み比べイベント

画像: 6月5日から開催!「キレ vs コク あなたはどっち派?」飲み比べイベント

そんな流れの中で始まるのが、ノンアル2ブランドの飲み比べイベント。

  • キレの『アサヒドライゼロ』
  • コクの『アサヒゼロ』

この2つを“ブランド名を伏せた状態”で飲み比べできる、ちょっと面白い仕掛けのイベントです。

会場には2つの扉がある特設ブースが登場し、扉をくぐると自分がどちらを選んだかが分かるという体験型コンテンツも。

さらに、事前予約者にはイベント限定・名前入りグラスのセット販売という特典も用意されています。

東京・愛知・大阪の3都市で順次開催されるので、仕事帰りにふらっと立ち寄るのにもぴったり。

6月2日からはキャンペーンも同時スタート

対象パックを購入して「あたり」が出ると、総計400名に名前入りグラスなどが当たるキャンペーンも実施されます。

応募期間
2026年6月2日(火)から7月31日(金) ※当日消印有効

対象商品
(キャンペーンパック)
『アサヒドライゼロ』 350ml×6缶パック
『アサヒゼロ』 350ml×6缶パック

応募条件
20歳以上限定

応募コース

<ドライゼロコース>
A賞:キレ感じる名入りグラス:100名
B賞:G-SHOCK GMD-S5600BA-7JF:100名

<アサヒゼロコース>
A賞:コク感じる名入りグラス:100名
B賞:電気せいろ蒸し器 むしざんまい AMZ-450GY:100名

無理せず、気分よく。“飲む・飲まない”の間にある、新しい選択肢

画像: 無理せず、気分よく。“飲む・飲まない”の間にある、新しい選択肢

仕事帰りでも、予定の前でも、 “今日はちょっと飲みたい気分”を気軽に叶えてくれるノンアルビール。働く人のお酒事情が変わりつつある今、ノンアルは“我慢の代わり”ではなく、自分のペースで楽しむための選択肢 に。

今回のプロモーションは、「自分はキレ派? コク派?」を楽しみながら見つけられる そんなワクワクが詰まった企画になっています。

期間限定イベント「キレ vs コク あなたはどっち派?」開催概要

東京
日時:2026年6月5日(金)から6月7日(日)
   12:00~20:00(ラストオーダー19:30)
会場:有楽町駅前広場
   (東京都千代田区有楽町2丁目7-1先 JR有楽町駅前)

愛知
日時:2026年6月19日(金)から6月21日(日)
   12:00~20:00(ラストオーダー19:30)
会場:JRゲートタワー イベントスペース
   (名古屋市中村区名駅1丁目1-3 JR名古屋駅直結)

大阪
日時:2026年6月26日(金)から6月28日(日)
   12:00~20:00(ラストオーダー19:30)
会場:なんば広場
   (⼤阪府⼤阪市中央区難波5丁⽬1)

This article is a sponsored article by
''.