なぜ着るだけで疲れがとれるの?リカバリープロラボの秘密

「着るだけで疲労回復なんて、本当?」と疑問に思う方も多いはず。まずはそのメカニズムと魅力をお伝えします!
体温を利用して血行を促進
特殊なセラミックを定着させた特殊繊維を採用。体が放出する遠赤外線エネルギーを吸収し、再び体に輻射(ふくしゃ)することで血行を促進します。これにより、筋肉のハリやコリを和らげ、疲労回復をサポートしてくれる本格派の一般医療機器です。
ストレスフリーな極上の着心地
肌触りが良くゆったりとしたシルエットで締め付け感ゼロ。日常のリラックスタイムはもちろん、睡眠時のナイトウェアとしても最適です。
高機能なのに手に取りやすい価格帯
一般的なリカバリーウェアといえば高価格帯なイメージですが、リカバリープロラボは上下セットや単品でも挑戦しやすい手に取りやすい価格設定。だからこそシリーズ累計95万着を突破するほど大ヒットしているんです!
あなたはどれを選ぶ?人気4誌コラボのこだわりポイント

今回のコラボレーションでは、『リンネル』『MonoMax』『InRed』『大人のおしゃれ手帖』の4つの編集部が参加。それぞれのライフスタイルや悩みに合わせた至高の1着に仕上がっています。
都内で「Recoverypro Lab.(リカバリープロラボ)疲労回復ウェア」新作発表会が開催され、トレンドやライフスタイルに敏感な各誌の編集長が登壇。スペシャルトークステージで盛り上がりました。
『InRed』監修:ワンマイルウェアにも◎!そのまま外出できるお洒落デザイン

30代女子のリアルなトレンドを発信する『InRed』コラボは、「部屋着っぽすぎない」「着たまま外に出られる」デザイン性を追求。洗練されたカットワークやカラーリングで、ワンマイルのお出かけや急な宅配便の対応もスマートにこなせます。


在宅時間が増えると、ちょっとコンビニに行ったり、ワンマイルの散歩に出たり、宅配を受け取ったり。そんな“少しだけ外に出る”場面が意外と多いのに、パジャマや部屋着のままだと出づらくて、いちいち着替えるのがストレスでした。だからこそ、家の中でも快適で、そのまま外にも出られるリカバリーウェアを作りたいと思ったんです。今回のウェアは、シンプルだから着回しがしやすく、レーススカートを合わせたり、スカーフを巻いたり、シャツを腰に巻いたりするだけで“外仕様”に早変わり。撮影でもいろいろなコーディネートができて、シーンに合わせて雰囲気を変えられるのが魅力でした。旅行でも(機内)移動中はラクに過ごして、降りる直前にスカーフや帽子をプラスするだけで観光モードに切り替えられる。ちょっとした工夫で印象が変わる、日常にも旅にも寄り添う便利な一枚になっています。(InRed 橋爪編集長談)
『大人のおしゃれ手帖』監修:体型カバーも叶う!上品シルエットのチュニック&パンツ

大人世代の上質な暮らしに寄り添う『大人のおしゃれ手帖』コラボは、気になるお腹周りやお尻をすっぽり隠すロングチュニック丈が魅力。首元や手首の綺麗見せ、脚長効果のあるテーパードパンツなど、スタイルアップと楽ちんさを両立した上品な1着です。


50代前後の読者に多い肩こり・疲れやすさ・冷えといった悩みは、年齢のせいではなく、姿勢の癖や血行の滞りなど日常の積み重ねで“回復力”が働きにくくなっているだけなのです。(日本コンディショニング協会 有吉さん談)
本来、体は睡眠中に筋肉や神経を修復する力を持っていて、更年期世代の不調も、生活を整えることで十分ケアできるもの。雑誌でも食事や睡眠環境の整え方を提案してきましたが、着るだけで血行促進を助けるリカバリーウェアは、無理なく続けられる新しいセルフケアとしてとても有効です。今回のコラボは、家でも外でも着られるデザインで、ハイネックが首元を温め、肌に触れる面積を広く取ることで回復力を後押ししながら、体形をきれいに見せるシルエットにもこだわっています。着心地のよさが気分まで整えてくれて、「自分をちゃんとケアできている」という前向きな気持ちにつながるーそんな大人の女性に寄り添う一枚です。(大人のおしゃれ手帖 橘編集長談)
『MonoMax』監修:パートナーへのギフトにも!ビジネスシーンになじむシックなデザイン

モノ雑誌No.1の『MonoMax』コラボは、出張や在宅ワーク、移動時にも着用しやすいシックでスタイリッシュなデザイン。男性へのプレゼントや、パートナーとお揃いで着るシェアウェアとしてもおすすめです。


男性は白シャツの下に白いインナーを合わせがちですが、半袖のラインが透けたり、首元だけ色が違って見えたりと意外と気になる悩みがありますよね。そこで今回のインナーは、シャツの下で自然になじむ絶妙な色味にこだわり、モデルの方々も普段から愛用している“実用的な色”を採用しました。さらに、冬場のオフィスで暖房が効きすぎて汗をかいてしまう場面でも、インナーを一枚きちんと着ておくことでワイシャツへの汗ジミを防げるのも大きなメリット。毎日シャツで通勤する男性にとってはとてもリアルな悩みで、そこにしっかり応える設計になっています。MonoMaxでは、こうした日常の不快感を減らし、毎日が少し快適になるようなアイテムをテーマにラインナップを揃えていますので、ぜひ一度着心地を試してみてほしいです。便利なインナーとして、きっと役立つはずです。(MonoMax 奥家編集長談)
『リンネル』監修:冷え対策にぴったり!温活にこだわったほっこりウェア

ナチュラルな暮らしを提案する『リンネル』コラボは、これからの寒い季節に嬉しい“温活”がテーマ。冷えやすいお腹周りをやさしく包み込む腹巻付きパンツや、ぬくもりのあるベロア素材などを採用し、心も体もじんわり温まるような癒しのデザインに仕上がっています。


腹巻セットアップは、秋冬の“お腹の冷え”をしっかり守りながら心地よく過ごせるように作られたリカバリーウェアで、肌に触れると気持ちよく、締めつけ感がないのにずれにくい絶妙なフィット感が魅力です。寝ている間にめくれ上がるストレスもなく、安心して使えるよう何度も試作を重ねたこだわりの設計。色は、身につける色が気分に影響するという考えから、優しさを表す“あずき色”と、落ち着きを表す“ネイビー”の2色を採用し、気分に合わせて選べる楽しさもあります。どちらも秋のコーディネートに自然になじみ、ワンマイルのお出かけにも使える万能カラー。さらに、冬本番に活躍する白のベロア素材のセットアップは、ふわふわの触り心地と高級感があり、寒い季節の外出にも室内にも頼れる一枚。ギフトにもぴったりで、モデルのかの子さんが白熊好きということから、白熊のぬいぐるみと合わせたビジュアルも制作されました。どのアイテムも“長く着るほど回復力を後押しする”リカバリーウェアの特性を活かしつつ、家でも外でも心地よく過ごせて、自分にも大切な人にも贈りたくなる仕上がりになっています。(リンネル 小笹編集長談)

リカバリーウェアは、もともと宝島社のブランドブック付録から生まれた商品で、社内や撮影スタッフに「これ本当にいいから着てみて」と配ったところから口コミが広がり、現在は実売96万5千枚を突破、まもなく100万枚に届く勢いです。書店や販売店の売り場でもスタッフの熱量あるおすすめコメントが並び、まさに読者と販売現場の声で育ったブランドと言える存在に。出版社が本気で作ったリカバリーウェアというコピーは社内でも話題になりますが、実際に1年以上かけて女性誌編集部の声を集め、生地選びや価格設定まで妥協なく作り込んだ“本気のものづくり”が詰まっています。特に冬のギフトシーズンは売上が通常の5〜6倍に伸びるため、今年は新聞折込やテレビCMなど広告展開も強化予定。モデルの麻生さんが着用する新ビジュアルやCMも準備が進んでおり、ブランドとして次のステージへ向かうタイミングになっています。
2026年秋冬はキャラクターコラボや新色も続々登場!

今回の雑誌コラボだけでなく、この秋は注目の新作ラインナップが目白押しです!
10月14日(水)〜:全国のローソン店舗(約4,500店)にて定番アイテム順次販売スタート!
10月16日(金):大人可愛い「ムーミン」新デザイン2種が発売
10月20日(火):定番シリーズから待望の新色3色が追加
11月予定:シリーズ初となる「レギンス」、人気ゲーム「アークナイツ」コラボ、ディズニー映画『ファンタジア』デザインなど
着るだけで、毎日の疲れをそっと軽く

仕事、家事、育児、推し活、趣味。どんなライフスタイルにも寄り添うように設計された今回のコラボシリーズ。
「疲れをためないための新しい習慣」として、着るだけで日々の疲れをリセットし、翌朝のすっきり感をサポートしてくれる頼もしい相棒を手に入れてみませんか?
全国の書店、ECサイト「宝島チャンネル」、全国のローソン店舗等でぜひチェックしてみてくださいね!
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