野村證券が提供する資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」にて「月々の貯蓄額を考える」の機能の提供がスタートしました。今回、新たに提供された「月々の貯蓄額を考える」の機能では、現在の貯蓄額や将来のライフイベントによる支出にもとづく診断を行い、ライフプランの実現に必要な貯蓄額を把握することが可能となります。

画像1: 野村の資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」に新機能「月々の貯蓄額を考える」提供スタート

1.ライフプランの実現に必要な月々の貯蓄額がわかる。
現在、毎月貯蓄している金額などの情報をもとに、今後の不動産購入や子供の進学などのライフイベントに紐づいた質問の回答からライフプランの実現に必要な月々の貯蓄額を算出します。算出された貯蓄額と現在の貯蓄額を対比することが可能です。また、現在の貯蓄額に加え、持ち株会や確定拠出年金などの資産額を考慮することもできます。
2.貯蓄する資産の中で、適切な投資資産への配分比率がわかる。
ライフプランの実現に必要な月々の貯蓄額を預貯金の金額と積立投資の金額へ分解し、適切な配分比率を提示します。さらに、積立投資については推奨の投資構成比率(アセットクラス)を確認することができ、現在の積立投資における投資構成比率と比較することも可能です。
3.資産寿命の変化がわかる。
野村證券年金研究所※1のノウハウや統計データを活用して算出する「資産寿命※2」。新機能「月々の貯蓄額を考える」により算出された貯蓄額を反映し、改めて算出した「資産寿命」と、現在の「資産寿命」とを比較することが可能です。
(注)本資料で掲載している画像はすべてイメージです

画像2: 野村の資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」に新機能「月々の貯蓄額を考える」提供スタート
画像3: 野村の資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」に新機能「月々の貯蓄額を考える」提供スタート
画像4: 野村の資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」に新機能「月々の貯蓄額を考える」提供スタート

このアプリはさまざまな金融機関で保有する資産のデータを自動連携することで、現在の資産全体を一元管理することができると同時に、将来の資産の姿を「資産寿命」という形で把握することができるサービスで、マネーフォワードと共同で製作した資産管理アプリです。

対象:個人の方(野村證券に口座をお持ちでない方もご利用頂けます)
料金:無料(一部有料機能あり)
iOS https://apps.apple.com/jp/app/id1499804121
Android https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.nomura.onestock
※1 野村證券年金研究所は退職給付制度に関するコンサルティングなど、年金制度の研究、コンサルティングを行う専門組織。
※2 保有している金融資産が枯渇してしまう可能性のある年齢。

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