発売1年で売上1000%成長の「おにもち」シリーズから新商品。忙しい朝でも手軽に食べられる完全栄養食が3月に登場しました。

進学や就職、異動、引っ越しなど、新生活が始まる3月。生活リズムが変わるこの時期は、食事が不規則になったり、朝食を抜いてしまったりする人も少なくありません。そんな新生活シーズンに向けて、完全栄養食「おにもち」シリーズから新商品「おにもち mini」が登場しました。2026年3月13日より新規注文受付が開始されています。

画像1: 完全栄養食「おにもち mini」登場。新生活の朝ごはんに寄り添う少量主食

商品詳細
https://vitom.co.jp/cart/lp/onimochimini

発売1年で売上1000%成長した「おにもち」シリーズ

「おにもち」は、「忙しい毎日でも、ちゃんと食べる」をコンセプトに開発された主食タイプの完全栄養食です。発売からわずか1年で売上は約1000%成長。忙しいビジネスパーソンを中心に、登山やランニングなどのアウトドアスポーツ層、さらに防災備蓄(ローリングストック)用途でも支持を広げています。

人気の理由としては、次のような特徴が挙げられます。

・自然食材をベースにした安心感
・日本人の主食である「お米」を使った食品設計

サプリメントや栄養バーとは異なり、“主食として食べられる完全栄養食”として日常生活に取り入れやすい点が評価されています。

朝食ニーズから生まれた「おにもち mini」

既存ユーザーの利用シーンを分析する中で、特に多く寄せられたのが「朝食として利用している」という声でした。朝食は一日のエネルギーを補給する重要な食事ですが、忙しい朝はどうしても時間が足りず、簡単な食事で済ませたり、食べないまま出かけてしまうケースもあります。

そこで開発されたのが、朝食に取り入れやすい栄養設計を採用した新ライン「おにもち mini」です。既存の「持ち運べる主食」というコンセプトはそのままに、少量・軽量・手軽という新しい価値を加えた商品として設計されています。朝ごはんはもちろん、間食や移動中のエネルギー補給など、幅広いシーンで活用できるのが特徴です。

画像: 朝食ニーズから生まれた「おにもち mini」

糖質代謝をサポートする栄養設計

「おにもち mini」の大きな特徴は、栄養の“使われ方”まで考えた設計です。体内でエネルギーを生み出す際には、糖質だけでなくビタミンB1などの栄養素が重要な役割を担います。そのため「おにもち mini」では、糖代謝に関わるビタミンB1を基準量以上摂取できるよう、原料の組み合わせを設計しています。

画像: 糖質代謝をサポートする栄養設計

具体的には、次のような食材を活用しています。

・豚肉
・まいたけ
・玄米
・ごま

単に栄養素を添加するのではなく、食材そのものの組み合わせによってビタミンB群やミネラルを摂取できるよう設計されている点が特徴です。

「おにもち mini」は、食べやすい味わいの4種類で展開しています。

・香るかつお
・大豆と塩こんぶ
・鶏と豚そぼろ
・梅しらす

どれも日本の食卓になじみのある味をベースにしており、主食として飽きずに食べられるラインナップになっています。

画像2: 完全栄養食「おにもち mini」登場。新生活の朝ごはんに寄り添う少量主食
画像3: 完全栄養食「おにもち mini」登場。新生活の朝ごはんに寄り添う少量主食
画像4: 完全栄養食「おにもち mini」登場。新生活の朝ごはんに寄り添う少量主食
画像5: 完全栄養食「おにもち mini」登場。新生活の朝ごはんに寄り添う少量主食

商品名
おにもち mini
内容量
85g/個
価格
2,500円(税込)※8個入りスタートセット
販売方法
公式ECサイトほか
商品ページ
https://vitom.co.jp/cart/lp/onimochimini

主食タイプの完全栄養食「おにもち」とは
「おにもち」は、米をベースに23種類の自然素材を使用して作られた主食タイプの完全栄養食です。栄養バーのようなお菓子型の補助食品とは異なり、「噛んで食べるごはん」としての満足感を大切にしているのが特徴。忙しい日常でも“ちゃんと食べた”という実感を得られる食品として開発されました。
また、保存料を使わず常温で長期保存できるため、
・日常の食事
・外出時の携帯食
・防災備蓄
など、さまざまなシーンで活用できる点も魅力です。

画像6: 完全栄養食「おにもち mini」登場。新生活の朝ごはんに寄り添う少量主食

新生活が始まる3月は、生活リズムが変わりやすく、食生活も乱れがちな時期です。特に朝食は後回しになりやすく、栄養バランスを保つのが難しい人も多いでしょう。「おにもち mini」は、そうした新生活の食習慣に寄り添う“少量で手軽な主食型の完全栄養食”。忙しい朝でも無理なく取り入れられる、新しい朝ごはんの選択肢として注目を集めそうです。

This article is a sponsored article by
''.