クロワッサン×コーヒー×カフェの“3つのC”で楽しむ新体験。東京スカイツリーを背景に「食×写真×共有」を提案

2026年4月28日、東京ソラマチに新たなベーカリーカフェが誕生します。東京初出店となるBAKERY CAFE Cは、「日本のパンの価値を体験として届ける」をコンセプトにした体験型カフェ。観光と日常が交差するロケーションで、“食べる”だけにとどまらない新しいパン体験を提案します。

“3つのC”で構成された新しいベーカリー体験

同店の軸となるのは、Croissant(クロワッサン)、Coffee(コーヒー)、Café(カフェ)の3要素。シンプルながら洗練されたラインナップと空間設計により、「ちょうどいい時間」を過ごせる場を提供します。店内では、クロワッサンを中心に惣菜パンやスイーツ系まで約80種類を展開。選ぶ楽しさ、持ち歩く楽しさ、店内でくつろぐ時間まで、幅広いニーズに対応しています。テイクアウトや食べ歩きにも対応しており、観光客にも利用しやすい設計です。

画像1: “3つのC”で構成された新しいベーカリー体験
画像2: “3つのC”で構成された新しいベーカリー体験

東京スカイツリーと楽しむ“撮れるカフェ”体験

立地を活かした注目ポイントが、東京スカイツリーを背景に楽しめる限定メニューです。

店舗では、スカイツリーのライティングをイメージした「東京スカイツリー®スムージー」を展開。
・雅(みやび)ver
・粋(いき)ver
・幟(のぼり)ver
3種類のビジュアルで提供され、写真映えする商品として来店体験そのものを“思い出化”。「撮る・食べる・共有する」という導線が設計されています。

画像: 東京スカイツリーと楽しむ“撮れるカフェ”体験

“日本らしさ”を感じるクロワッサンが主役

ブランドの中心となるのは、外はサクッと、中はしっとりとしたクロワッサン。さらに、
・みたらし団子クロワッサン
・わらび餅きなこクロワッサン
といった和の要素を取り入れた商品も展開し、日本独自のパン文化を発信します。

また、乳脂肪分40%以上の生クリームや厳選された生乳を使用するなど素材にもこだわり、満足感のある味わいを実現しています。

画像1: “日本らしさ”を感じるクロワッサンが主役

パンに寄り添う一杯。京都発ロースタリーのコーヒー
コーヒーは、小川珈琲が手がける専用豆「ARK」を使用。香り・コク・バランスに優れ、パンとの相性を追求した一杯に仕上げられています。

インバウンド対応で“Japanese Bakery Experience”を発信
英語・中国語・韓国語の多言語対応も実施。「Japanese Bakery Experience」をテーマに、日本のパン文化を世界へ発信する拠点としての役割も担います。

■店舗概要
店名:BAKERY CAFE C 東京ソラマチ店
住所:東京都墨田区押上1-1-2 東京ソラマチ2F ウエストヤード
アクセス:とうきょうスカイツリー駅・押上駅直結
営業時間:10:00~21:00
座席数:97席(テラス20席含む)
オープン日:2026年4月28日

画像2: “日本らしさ”を感じるクロワッサンが主役

“食べる”から“体験する”へ進化するベーカリー

パンを選ぶ、味わう、過ごす、そして共有する——。BAKERY CAFE Cは、こうした一連の行動すべてを“体験価値”として設計した新しいベーカリーカフェです。観光地ならではのロケーションと、日本ならではのパン文化を掛け合わせた同店は、これからのカフェの在り方を示す存在になりそうです。東京スカイツリーを訪れる際は、立ち寄りスポットとしてチェックしておきたい一軒です。

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