今年の夏はハワイ旅行に行きたいけれど、円安や物価高、燃油費の高騰が重なって「ちょっとハードルが高いかも……」と諦めていませんか?そんな“ハワイロス”な大人女子に嬉しいニュースです。全国13のプリンスホテルで、日本にいながらにして本場のリゾート気分を五感で満喫できる「ハワイアンフェア 2026」が開催されます。パスポートなしで、忙しい毎日のご褒美になる一歩先の贅沢な夏休みを叶えてみませんか?

五感でトリップ!「ハワイアンフェア 2026」3つの溺愛ポイント

1. シェフのこだわりが詰まった本格ハワイアンメニューで美食旅

期間中は、各ホテルのシェフが趣向を凝らした特別なハワイアンメニューが登場します。定番のロコモコやガーリックシュリンプといったローカルフードが、ホテルのクオリティで上品にアップデート。ラグジュアリーな空間で味わう美食は、一口ごとにハワイの爽やかな風を感じさせてくれます。

フレデリコ(イメージ)

2. 「マウナ ケア ビーチ ホテル」の改装記念カクテルで乾杯

今回のフェアは、ハワイ島にある名門「マウナ ケア ビーチ ホテル」の大規模改装完了を記念した特別なもの。これを祝したホテルオリジナルの限定カクテルが、一部ホテルの共通メニューとして展開されます。美しく鮮やかなカクテルを片手にグラスを傾ければ、まるでワイキキのビーチサイドにいるかのような贅沢な時間が流れます。

3. 次の旅へ繋がる!JALコラボの豪華プレゼントキャンペーン

さらに、日本航空(JAL)とコラボレーションした胸躍るキャンペーンも実施されます。「マウナ ケア ビーチ ホテル」の宿泊券とハワイ往復航空券がセットになった豪華プレゼントや、オリジナルグッズの詰め合わせが当たるチャンス。国内でハワイの魅力をプレ体験した後は、本物のハワイへ。そんな未来の旅へのワクワク感までプレゼントしてくれます。

画像: マウナ ケア ビーチ ホテル

マウナ ケア ビーチ ホテル

ハワイ島の北西部に位置する「マウナ ケア リゾート」内のラグジュアリーリゾートホテル。1965年に「芸術と自然」をテーマに開発されたハワイ島で初めての総合リゾートで、三日月形の美しい白砂のビーチや館内アートコレクション、自然に溶け込んだ落ち着いた空間などが特徴。

開業60周年の節目に実施した大規模リニューアルが2026年4月に完了し、歴史や伝統を受け継ぎながら、客室やプールエリア、レストランの改装に加えて、スパ施設やフィットネスセンター、インフィニティラッププールを新設し、より幅広い層のお客さまにお楽しみいただけるように生まれ変わりました。リゾートホテルならではの開放的でゆったりとした時間が過ごせます。

画像: ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート

ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート

ハワイ島の「マウナ ケア リゾート」内に位置する、全米No.1に輝いた美しい白砂のビーチ「ハプナビーチ」が目前に広がるビーチリゾートホテル「ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート」。コンテンポラリーなハワイアンスタイルを取り入れたデザインが特徴で、手入れの行き届いた緑豊かな庭園と、どこまでも続く青い空や海との美しいコントラストに目を奪われます。快適な滞在をサポートする設備が整った客室からは、一面に広がる太平洋やサンセットが楽しめます。

画像: プリンス ワイキキ

プリンス ワイキキ

ワイキキの入口、アラワイヨットハーバーに佇む絶景オーシャンフロントホテル「プリンス ワイキキ」。アラモアナセンターやワイキキ中心部へのアクセスも便利な場所に位置しています。ヨットハーバーを望むインフィニティプールで、ハワイの青い海と空を眺めながらリゾート気分、美しい景色が楽しめます。

忙しい日常をエスケープ!日本全国で味わう特別なバカンス

画像: 忙しい日常をエスケープ!日本全国で味わう特別なバカンス

「ハワイアンフェア 2026」は、首都圏をはじめ、名古屋、広島、沖縄など全国13のプリンスホテルで、2026年7月1日(水)から8月31日(月)まで開催されます。

遠出をするまとまった休みが取れなくても、週末のホテルランチや仕事帰りの1杯で、気軽に非日常のリゾート空間へエスケープ。洗練されたホスピタリティの中で、自分をアップデートする特別なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

今すぐお近くのプリンスホテルをチェックして、この夏一番のご褒美時間を予約してみてくださいね。

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