東京・本駒込にある、行列が途切れない中華の名店「兆徳(ちょうとく)」。看板メニューである黄金色の「玉子炒飯」は、メディアでもたびたび取り上げられる究極のシンプル炒飯です。そんな名店が初めて監修を手掛けた冷凍炒飯「黄金炒飯(おうごんちゃーはん)」が、味の素冷凍食品から2026年8月9日(日)より発売されました。「濃厚でがっつり」とした味が主流だった従来の冷凍炒飯市場に一石を投じる、上品で洗練された“引き算の美味しさ”を追求した注目の新商品です。
名店「兆徳」と<黄金炒飯>の3つのこだわり

「FRESH FROZEN AJINOMOTO®」<黄金炒飯>:1袋(400g)
調理方法:電子レンジ、フライパン
1. 「引き算のおいしさ」を冷凍技術で翻訳
「兆徳」の玉子炒飯の魅力は、卵・米・ねぎというシンプルな素材と、火入れだけで生み出す洗練された味わい。味の素冷凍食品は「お店の完全再現ではなく、家庭で一番おいしく食べられる味への翻訳」を目指し、開発担当者が何度も店主に通い詰めて製品化を実現させました。


2. ふっくら&パラっと解ける独自の食感
電子レンジ調理でもべたつくことなく、お米一粒一粒がふっくらとしつつも、口の中でパラっとほどける絶妙な食感を実現。特製香味油を使用することで、ふわっと立ち上るたまごの香ばしさと奥深いコクを引き立てています。
3. “毎日でも食べたくなる”絶妙なあっさり感
塩分や油脂感がしつこくなく、素材本来の旨味がじわっと広がる優しい味わい。しっかり満足感はあるのに重たくないため、忙しい日のランチや、軽めに済ませたい夜のごはんにもスッと馴染みます。
忙しい日や“おうち一人ランチ”に寄り添う一皿

「兆徳」外観
行列に並ばなければ味わえなかった名店の感動を、冷凍庫から取り出して電子レンジで温めるだけで楽しめるのが何よりの魅力。
- 仕事や家事で忙しい日のクイックランチに:お皿に盛ってレンジ加熱するだけで、一瞬で本格中華の香りが広がります。
- スープやサラダを添えて華やかに:あっさりとした上品な味わいだからこそ、中華スープや旬の野菜サラダとのペアリングも抜群です。
毎日の食卓に、洗練されたひとときを

「たまにはがっつり系ではなく、やさしくて上質な炒飯が食べたい」という気分の日に、まさにうってつけの一品。
全国のスーパーや量販店の冷凍食品売り場で順次展開されていますので、見かけた際はぜひ手に取って、名店監修ならではの黄金色の美味しさを体験してみてくださいね!


