<カワコレ公認>メディアライター
祝・J1復帰!記念イベントでジェフユナイテッドの3選手が“春コーデ”を披露
JR千葉駅直結の商業施設「ペリエ千葉」にて、サッカーJ1ジェフユナイテッド市原・千葉の呉屋大翔選手、津久井匠海選手、松村拓実選手によるトークイベントを開催。3選手がセレクトした、春ファッションのコーディネートも紹介しました。
17シーズンぶりの悲願のJ1復帰!ジェフの選手との記念撮影会を開催
今年、2009年のJ2降格以来17シーズンぶりとなる悲願のJ1復帰を果たしたジェフユナイテッド市原・千葉。2021年よりオフィシャルスポンサーとしてクラブを支援してきたペリエ千葉が、今回のJ1昇格を記念して、ジェフの選手とファンの方との撮影会を実施しました。
その一環として、呉屋選手、津久井選手、松...
<カワコレ公認>メディアライター
JR稲毛駅直結の「ペリエ稲毛」がリニューアル!“トキメキフードマーケット”誕生
千葉・稲毛エリアの玄関口として親しまれてきたペリエ稲毛。大規模リニューアルのため、約一年の休業を経て、4月22日、新たな食のゾーン「GOURMARENA(グルマリーナ)」として誕生します。
今回のリニューアルは、単なる店舗刷新にとどまらず、“日常にトキメキをもたらすフード体験”をテーマに掲げた、新しいライフスタイル提案型の空間へと進化。プレオープンに参加して見つけた、新たな魅力についてレポートします。
コンセプトは「いなげトキメキフードマーケット」
「GOURMARENA(グルマリーナ)」は、“グルメ”と“アリーナ”を掛け合わせた名称。
施設全体は、「いなげトキメキフードマーケット」をコ...
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キレイと元気を支える!春夏の3大悩みケアにアーモンドミルクという選択
暖かくなり、紫外線や暑さが気になり始めるこの季節。肌のコンディションや体型、なんとなくの疲れやすさに悩む人も多いのではないでしょうか。
そんな春夏の“ゆらぎ”に寄り添う存在として、いま改めて注目されているのが「アーモンドミルク」です。
実は、アーモンドミルク市場は、2025年に過去最高規模へと拡大。健康や美容への意識の高まりとともに、日常に取り入れる人が増えています。その理由のひとつが、栄養バランスの良さ。アーモンドミルクは低カロリー・低糖質でコレステロールゼロ。さらに抗酸化作用で知られるビタミンEが豊富に含まれているのが特徴です。
このビタミンEは、紫外線ダメージが気になる季節にうれし...
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掛金そのままで85歳まで保障延長!親世代にも知ってほしい都道府県民共済の新制度
意外と知らない、親の保険の加入の有無やその内容。人生100年時代といわれる今、シニア世代の保障はより長く、柔軟であることが求められています。
掛金そのままで85歳まで保障延長
全国47都道府県で非営利の共済事業を行う都道府県民共済は今年4月、シニア向け特約コースの保障期間をこれまでの80歳から85歳まで延長しました。掛金はそのまま、既に加入中の人も手続き不要で安心をアップデートすることができます。
なぜ今、シニア世代の保障見直しが必要なのか
日本人の平均寿命は延伸し、「人生100年時代」といわれる現代において、社会構造やライフスタイルは劇的に変化しています。それに伴い、保障のあり方もまた...
<カワコレ公認>メディアライター
“飲まない日”が、いちばん心地いい。 新しいリフレッシュ習慣のはじめ方
「ノンアルは、飲めない時に仕方なく選ぶもの」そんなイメージが、ふと覆される経験をしたことはありませんか?
仕事終わりの夜や、休日の昼下がり。何かをやり切ったあとに、少しだけ力を抜きたいとき。年々、“あえて飲まない”という選択が、想像以上に心地よいと感じる。
今回リニューアルした「キリングリーンズフリー」は、そんな気分に寄り添う一本。従来の爽やかさはそのままに、飲みごたえとホップの香りが強化され、より満足感のある味わいへと進化しています。
「ちゃんと休む」という選択
忙しい日々の中で、つい自分のことを後回しにしてしまうことはありませんか。
すべてを完璧にこなすよりも、少し力を抜くこと。自然...
<カワコレ公認>メディアライター
縄文土器から近代アート、建築作品まで、多様なアートが体験できる北杜市でセンスを磨く旅
古代から近現代まで、さまざまなアートが体験できるだけでなく、アーティストが多く住むまちとしても知られる山梨県の北杜市。夏は涼しく、冬も雪がそこまで積もることなく、暮らすのにも旅行するのにも理想的です。
今回は、そんな北杜市で体験できるさまざまなアート施設をご紹介します。
中村キース・ヘリング美術館
この美術館では、世界的アーティスト キース・ヘリングの作品を専門に展示しています。八ヶ岳の自然の中に建つ建築とともに、約300点の作品や資料を通して、ヘリングの芸術と社会的メッセージを紹介しています。床に傾斜があったり、暗い廊下が続いたり、こどもも楽しめるコンテンツもあり、アートに詳しくなくて...
<カワコレ公認>メディアライター
食べたい時に、食べたい分だけ!イトーヨーカドー×『ポッポ』の冷凍食品11品目が新発売
4月6日、イトーヨーカ堂と、同社のフードコートブランド『ポッポ』が共同開発した冷凍食品の新商品11品目の販売がスタートしました。イトーヨーカドー、ヨークフーズ、ヨークマート、ヨークプライスの計196 店舗にて順次発売されます。
50年にわたり愛されるフードコートブランド『ポッポ』から冷凍食品シリーズが登場
『ポッポ』は1975年の誕生以来、約50年にわたり幅広い世代に親しまれてきた、イトーヨーカドーのフードコートブランド。現在は首都圏を中心に 24店舗を展開し、年間来店者数は約220万人にのぼるなど、長年にわたり多くの利用客に支持され続けています。
今回発売する冷凍食品シリーズは、『ポッ...
<カワコレ公認>メディアライター
コンビ名の改名も…!?かまいたちが兵庫県競馬のスペシャルアンバサダーに就任
お笑いコンビ・かまいたちが、兵庫県競馬のスペシャルアンバサダーに就任し、ブランド戦略記者発表会に登壇しました。
発表会では、なんと1日限定でコンビ名を“改名”するというサプライズも飛び出し、会場は大きな笑いに包まれました。
園田競馬場と姫路競馬場を総称|新ブランド「HUK(兵庫アーバン競馬)」を立ち上げ
兵庫県競馬組合は、さらなる全国的な知名度の向上を目指し、園田競馬場と姫路競馬場を総称する新ブランド「HUK(兵庫アーバン競馬)」を立ち上げました。
これに伴い、かまいたちを令和8年度HUKスペシャルアンバサダーに任命し、2029年の姫路競馬場開設80周年、2030年の園田競馬場開設100...
<カワコレ公認>メディアライター
渋谷発!甘い誘惑から未来を守る「闇バイト0プロジェクト」始動
普段何気なく求人を探していて「これって怪しいかも」と不安になった経験はありませんか?
高額報酬などの甘い言葉は、SNSや求人サイトに限らず日常の至る所に潜んでいます。そんな「闇バイト」の危険から、大切な自分の未来を守るためのプロジェクトが、渋谷から発信されました。
高校生の4人に1人が闇バイトに接触?
4月2日に行われたこのプロジェクト発表会には、パネリストとして長谷部渋谷区長、警視庁の植田戦略企画官、バイトルを運営するディップ株式会社の冨田社長、さらに渋谷未来デザインの大西理事が登壇。冨田社長は、都内高校生の4人に1人が不審な募集に接触している実態を公表し、官民一体となった「闇バイト0...
<カワコレ公認>メディアライター
新提案!タカラ無炭酸チューハイ「するり」がコンビニ先行新発売
宝酒造から、するっと飲めて果実本来のみずみずしい味わいが楽しめる“タカラ無炭酸チューハイ「するり」”〈国産シャインマスカット〉、〈国産白桃〉が4月7日(火)、コンビニ先行で新発売。
従来の常識を覆す、"無炭酸"のチューハイとして注目が高まります。
20~30代や女性を中心に高まる“無炭酸ニーズ”に応える新提案!
近年、バラエティ豊かなフレーバー展開が進んでおり、中でも焼酎をお茶で割った無炭酸の「お茶割り」が若年層を中心に新たなブームとなっています。背景には、20~30代や女性を中心に「炭酸の刺激が苦手」「無炭酸の缶チューハイがほしい」といった声があり、宝酒造の調査でも、20代の約54%が...
<カワコレ公認>メディアライター
“発見型”ってなに?ダウンロード前に試せる新ゲームストアが登場
もはや、生活する中で欠かせないスマートフォン。みなさんは、どのように活用していますか?
連絡ツール、SNS、調べモノ、そして、ゲーム!今回、スマホゲームを楽しんでいる方たちが気になりそうな、新サービスが登場しました。
それが、3月31日からスタートした発見型アプリストア「あっぷアリーナ!」。ローンチ時に行われた発表会には、武田真治さんと岡田結実さんがゲストとして登壇し、実際にアプリを使った様子も見ることができました。
日本初の“発見型ゲームストア”が誕生
「あっぷアリーナ!」は、ゲームとの出会い方を変える“発見型”のアプリストア。BBSS株式会社と、グローバルで多数のアプリストア展開実績...
<カワコレ公認>メディアライター
ランチ代が気になる今こそ注目!42年ぶりに変わる“現金より得する”食事補助制度
「最近、ランチ代ちょっと高くない?」そんなふうに感じること、増えていませんか?
物価高が続く今、毎日の食費はじわじわと家計を圧迫しています。そんな中、働く女性にとってもうれしい“実質的に手取りが増える制度”が、42年ぶりに大きく変わろうとしています。
2026年、食事補助の非課税枠がこれまでの月額3,500円から7,500円へと約2.1倍に拡大される見込みです。企業負担と従業員負担を合わせると、最大で月15,000円分の食事補助が利用できるように。1食あたりの目安も350円から750円へと引き上げられ、これまでよりもぐっと使いやすくなります。
普段のランチが“お得に楽しめる”仕組みとは?...