<カワコレ公認>メディアライター
6年ぶりに待望の再開♡進化した「UCCコーヒー博物館」はまるで“コーヒーのテーマパーク”!館内展示の全貌を公開
6年の時を経て、神戸の「UCCコーヒー博物館」が待望の再始動。日本唯一のコーヒー専門博物館として愛されてきたスポットが、知・美・体験がギュッと詰まった「コーヒーのテーマパーク」へと2026年7月1日に鮮やかに生まれ変わりました!これまでの歴史を眺めるだけでなく、五感すべてでコーヒーの魅力を堪能できる空間へ。大人の知的なお出かけにはもちろん、お子さまと一緒にワクワクできる仕掛けが満載です。リニューアルでさらにパワーアップした注目の体験ポイントを余すことなくご紹介します。
<カワコレ公認>メディアライター
「闇バイト」は知っていても、7割が見抜けない。高校生が“自分を守る力”を学ぶ体験型授業を実施
7月10日、東京都立第一商業高等学校で、一般社団法人渋谷未来デザインとディップ株式会社が共同で推進する「渋谷闇バイトゼロプロジェクト」の一環として特別授業が行われました。当日は警視庁匿名・流動型犯罪グループ対策本部も参加し、アルバイト選びのポイントや闇バイトの手口、犯罪に巻き込まれないための知識を高校生たちへ伝えました。
「闇バイト」という言葉を知っている高校生は約9割。しかし、実際の求人を見ると約7割が「普通の求人との見分けがつかない」と回答しています。夏休みはアルバイトを始める高校生が増える時期。こうした実態を受けて実施された今回の授業では、若者が安全にアルバイトを選ぶための「見抜く...
<カワコレ公認>メディアライター
手のひらに小さな“景色”を♡アスコット丸の内東京 × Otonami が贈る色鮮やかな花のアートオブジェワークショップがスタート
都会の中心にいることを忘れてしまうような静けさが漂う【アスコット丸の内東京】にて、2026年8月より心ほどける創造の時間が始まります。世界40ヵ国以上に展開するホスピタリティグループ・The Ascott Limitedが手がける体験プログラム「Ascott Soirée(アスコットソワレ)」の第四弾として、美術作家・亀井紀彦氏と共につくる花のアートオブジェワークショップが開催されます。今回の企画は、大人のための上質な体験を提供するサービス「Otonami」との限定コラボレーションです。“本質的で価値ある体験を届けたい”という両者の想いが重なり、特別な時間が生まれました。
<カワコレ公認>メディアライター
AI時代の詐欺対策を発信!イーセットジャパンのプレス発表会で「HAGANE」がミニライブ開催
セキュリティソフトウェアの開発・販売を行うイーセットジャパン株式会社が、オンライン詐欺対策のプレス発表会を開催。
AI技術の進化によって巧妙化する詐欺の実態と対策について発信しました。
さらに当日は、体験パートナーとして実力派ガールズメタルバンド「HAGANE」が登場し、ミニライブも披露。セキュリティとエンタメが融合した注目のイベントとなりました。
「リスクは日常生活のすぐそばにある」特殊詐欺被害が昨年の約2倍に急増中
まず、イーセットジャパン株式会社・代表取締役社長の永野智氏が登壇。今年で事業開始から
34年目を迎えた、スロバキア発祥のサイバーセキュリティに特化した専業メーカーである「...
<カワコレ公認>メディアライター
【セミナーレポ】再生医療の画期的な新手法として注目の「DEL-1」(デルワン) とは!?第一人者の前川知樹研究教授が驚きの最新研究を解説
「この年齢だから仕方ないわ……」と諦めるのは、もう過去の話になるかもしれません。再生医療の最前線で今、私たちの未来を明るく変える“ある成分”が大きな注目を集めています。その成分というのが、体内の「慢性炎症」をコントロールし、組織の再生を促す“若返りタンパク質”として注目される「DEL-1(デルワン)」。初めて耳にした方も多いのではないでしょうか?
2026年4月22日、この分野の第一人者である新潟大学の前川知樹研究教授が登壇したメディアセミナーが開催されました。本記事では、メディアセミナーの内容を基に、骨粗しょう症や腎臓疾患、さらには美容領域まで、私たちの健康寿命を劇的に変える可能性を秘...
<カワコレ公認>メディアライター
世界で唯一の「鮨屋の卒業式」♡若手職人が巣立つ場所【鮨 銀座おのでら 登龍門】
銀座に、世界でもここだけの“卒業式”を行う鮨店があります。その名は「鮨 銀座おのでら 登龍門」。ここは、若手職人が日々修行を重ねながら、立ち食いスタイルでお客さまの前に立つ特別な場所です。カウンターに立つのは、未来の“一流”を目指す若き職人たち。彼らは、銀座という街で“お客さまに育てられながら”腕を磨き、親方に一人前と認められた瞬間、「昇り龍」として店を巣立っていきます。中国の伝説急流「龍門」を登りきった鯉は龍になる。その物語になぞらえ、登龍門は若手職人の可能性を信じ、年齢・性別・国籍を問わず、彼らが“ここを早く出ていくこと”を全力で応援しています。