<カワコレ公認>メディアライター
いますぐ試したい!2週間でハリツヤ肌が目指せる「プロテオグリカンで2週間ハリツヤ肌メソッド」
コラーゲン、ヒアルロン酸など、美容にいい成分とされるものは色々ありますが、皆さんは“プロテオグリカン”をご存知でしょうか。
まだあまり聞き馴染みのない方も多いかもしれませんが、最近注目度の高い非常に魅力的な成分です。
注目の美容成分“プロテオグリカン”
プロテオグリカンは、肌の内側にある真皮の細胞外マトリックス(ECM)を構成している成分で、優れた保水力など肌の弾力性維持・向上に資した特徴をもっています。美容成分としても注目され、研究によると耳かき1さじ分程度の量である5mgのプロテオグリカンを経口摂取することで、2週間で肌の弾力改善が見られました。さらに、細胞試験では、肌のECMを満た...
<カワコレ公認>メディアライター
Pairs(ペアーズ)×三重県桑名市連携事業がスタート!”出会いたい時に出会える社会”を目指す新たな取り組みに注目
日本で最も使われている恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」(ペアーズ)を運営するエウレカが、2022年11月に三重県桑名市と締結した「独身男女の出逢いの機会創出等に向けた連携協定」に基づく連携事業を今年5月に開始。
エウレカでは未婚化・少子化課題の解決に向け、これまでの活動で得られた知見を実効力のある取り組みへと躍進させるべく、こうした事業を行っています。
(恋愛)活動人口を増やす各種施策がスタート
事業の開始に伴い、5月24日(水)、桑名市長・エウレカCEOの山本氏・Pairsコンシェルジュ2名が登壇し、連携事業に寄せられた市民からの意見・コメントや、 今後の連携施策の予定について...
<カワコレ公認>メディアライター
あなたの家族は大丈夫?転倒リスクや歩行困難に繋がる「爪白癬」治療の重要性
「1人でも多くの笑顔を取り戻すために、優れた医薬品を提供し患者様のクオリティ・オブ・ライフの向上に努める」ことを企業理念とする科研製薬が、介護現場における「爪白癬」プレスセミナーを開催。
爪白癬の治療の重要性を紹介しました。
高齢者の足の健康を守るプロジェクトで爪白癬の疾患啓発
「リアル×WEBヘルスケアサービスで健康寿命を延ばす」ことを目標に掲げている株式会社インターネットインフィニティーと科研製薬の「高齢者の足の健康を守りたい」という想いが一致し、行われた今回のセミナー。
爪白癬は高齢者の罹患率が非常に高く、爪が変形・肥厚すると転倒のリスクが高くなるんだそうです。
最悪のケースだと、...
<カワコレ公認>メディアライター
【フリーランス必見!】 「FinFinフリーランス会計MEET UPキックオフ!」イベントレポート
フリーランスのための確定申告やインボイス制度について学ぶイベント、「FinFinフリーランス会計MEET UPキックオフ!」。4月7日、会計バンク株式会社主催の元、東京都千代田区大手町にあるFINOLABで開催されました。
このイベントで取り上げられたテーマは下記の通り。
「インボイス制度の番号 取得するか?取得しないか?」:宮崎雅大税理士事務所 代表 税理士 宮崎雅大先生
確定申告やインボイスに関するパネルディスカッション:宮崎雅大税理士事務所 代表 税理士 宮崎雅大先生・広尾税理士法人 税理士 佐伯裕 先生・アカテラス税理士事務所 税理士 見上雄一朗先生
フリーランス白書2023とフ...
<カワコレ公認>メディアライター
子供の気になる「汗」、それってじつは「多汗症」?意外と知らない汗の病気
春、新たな環境に友達、夢膨らむ季節に「汗」で悩んでいる子供がいることはご存知ですか?
10代から20代の若い世代で原発性局所多汗症の有病率は、なんと8人から16人に1人の割合です。そしてワキ汗が特に気になりはじめる年代として最も多いのが、制服を着用したり思春期という多感な時期の子供たち。
そんな子供たちが悩む多汗症について、2023年4月4日(火)に科研製薬株式会社主催の「ワキ汗・多汗症」疾患啓発セミナーで学んできました。
当日は、これまで多くの多汗症患者を診てきた「池袋西口ふくろう皮膚科クリニック」院長の藤本智子先生が多汗症や親子での認識のギャップ、最新の治療法について説明を行い、その...
<カワコレ公認>メディアライター
三井住友信託銀行が金融教育の受講経験が資産に与える影響と相続登記義務化における新サービスを発表!
3月23日、三井住友信託銀行で、金融教育の受講経験が資産に与える影響調査レポートの記者発表会が開催されました。
金融教育の受講経験が資産に与える影響の調査結果
金融教育を受けたことがあるか、そしていつ頃受けたかによって資産形成にどのような影響を与えているか調査した結果を、調査部の青木氏が発表。
日本人の金融教育の受講については4人に1人が経験があると回答していますが、20代は60代の2倍と受講年齢に差があります。
小学校に入る前のお店屋さんごっこなど若い時期に金融教育を受けている人が若い世代に多く、受講時期は低年齢化していることが分かります。
金融経済情報を見る頻度が多く金融リテラシーが...