<カワコレ公認>メディアライター
ワンタッチで“おうち美療”♡SISIから混ぜない・振らないW高濃度炭酸パック「AWAスパークリングパック」誕生!
敏感肌を思うスキンケアブランド SISI から、“最短ルートで垢抜けたい”現代女性の願いに応える新作が登場します。2026年3月3日(火)よりロフトと公式オンラインストアで先行発売、3月18日(水)から一般販売がスタートする「AWAスパークリングパック」 は、ワンタッチで発泡する W高濃度炭酸*¹パック。混ぜない、振らない。パキッと折るだけで炭酸が一気に発泡し、わずか5分で毛穴⁵・透明感³・ハリを速攻ケアできる、まさに“おうちで美療*²”を叶える次世代パックです。
忙しい女性の「垢抜けたい」を最短で叶える発想
美容医療やサロン施術への関心が高まる一方で、「時間がない」「続けられない」とい...
<カワコレ公認>メディアライター
マルチタスクな毎日に、ひと息つける“土台ケア”♡RISM(リズム)からブランド初の大容量2in1シートマスクが新登場
忙しい日ほど、スキンケアはできるだけシンプルに、でもしっかり効果は欲しい—。そんなマルチタスクな現代女性の声に寄り添うスキンケアブランド「RISM(リズム)」から、ブランド初となる大容量タイプのシートマスクが誕生します。「リズム ベース ウォータリーチャージブースト デイリーケアマスク クール」(30枚入り)は、“導入美容液+化粧水”の2in1設計。洗顔後に貼るだけで、肌の土台(角質層)を整えながら、たっぷりのうるおいを一気にチャージできる、まさに“時短の味方”となるアイテムです。
ブランド初の大容量タイプで、毎日のケアがもっと手軽に
RISMの「ベースシリーズ」は、不規則な生活リズムで...
<カワコレ公認>メディアライター
Ziploc® Ribbonが進化♡BEAMS監修の新作は「贈る」を楽しむ必需品
日常の定番アイテムが、持っているだけで気分を上げてくれるファッションピースに。〈BEAMS COUTURE〉がデザインを監修した『Ziploc® Ribbon(ジップロック® リボン)』のシーズン2が、2026年2月27日より待望のデビューを果たしました!今回の新作は、前回大反響を呼んだリボンデザインをさらにアップデート。次世代アーティスト・雪下まゆ氏を起用したパッケージに加え、待望の小分けサイズも仲間入り。単なる保存袋の枠を超え、ギフトラッピングやバッグインバッグとして「見せる」楽しみを提案する、忙しい現代女性にぴったりのアップデートアイテムです。
<カワコレ公認>メディアライター
日南焼酎5蔵を飲み比べ♡地域に根差した蔵元が育んできた個性と奥深さを体感する試飲交流会レポート
宮崎県日南市。九州の小京都・飫肥(おび)の城下町や美しい日南海岸を抱くこの街は、実は知る人ぞ知る「焼酎文化の宝庫」です。2026年2月18日に開催された「日南市 試飲交流会」は、焼酎のイメージを「おじさまの飲み物」から「大人の女性のご褒美タイム」へと塗り替える極上の体験イベントでした。会場には、日南を代表する5つの老舗蔵元が集結し、伝統の技と現代的な感性が融合した一杯を披露。日南の名産品とのペアリングは、忙しい毎日を送る女性たちにこそ知ってほしい、自分をアップデートする新しい嗜み方に満ちていました。その全貌をレポートします。
<カワコレ公認>メディアライター
【試食レポ】都心で桜に包まれるティータイムを。プルマン東京田町「桜アフタヌーンティー2026」
プルマン東京田町のレストラン&バー「JUNCTION」にて、2026年3月1日(日)〜4月30日(木)まで提供される「桜アフタヌーンティー2026」。桜や抹茶、柚子など和の素材を取り入れた7種のスイーツと日替わりセイボリー、さらに桜色のシャンドンロゼ付き。試食会でひと足早く体験してきました。
桜が広がる空間で楽しむ春限定アフタヌーンティー
大きな窓が印象的なJUNCTION。桜の見頃には、ロビーやバーエリアから一面に桜景色が広がります。室内にいながらお花見気分を味わえるのが、このアフタヌーンティーの魅力のひとつ。
乾杯ドリンクは、ベリーを添えた桜色のシャンドンロゼ。アルコールが苦手な方は...
<カワコレ公認>メディアライター
春、桜と海に抱かれる温泉リトリートへ♡【伊豆リトリート 熱川粋光】で出会う“ノスタルジック・ラグジュアリー”の旅
東京から2時間半弱。静岡県・東伊豆町の高台に佇む「伊豆リトリート 熱川粋光 by 温故知新」が、2025年11月1日にリニューアルオープンしました。相模灘を望む全16室のスモールラグジュアリーホテルは、昭和の温泉街として賑わった熱川の記憶を受け継ぎながら、“懐かしさ”と“新しさ”が調和する温泉リトリートへと進化。2026年2月7日から3月8日の期間、館内が「桜仕様」に。 河津桜まつり会場まで電車で15分という好立地にありながら、混雑を離れて源泉かけ流しの露天風呂から海を眺める—。そんな、忙しい日常を忘れて自分をアップデートできる、最高の春旅が叶います。